お知らせ

ホットリンク、ニュースレターVol.2『UGCとは何か、なぜ重要になったのか』を発行

2021年04月20日
プレスリリース

〜消費者の発信を利用した、新しいソーシャルメディア活用術〜

「ソーシャルメディアマーケティングにスタンダードを創る」をビジョンに、SNSマーケティング支援サービスを提供する株式会社ホットリンク(本社:東京都千代田区、証券コード:3680、代表取締役グループCEO:内山幸樹)は4月24日、ニュースレター「HOTTOLINK NEWS LETTER」Vol.2を発行したことをお知らせいたします。

■「HOTTOLINK NEWS LETTER(ホットリンクニュースレター)」

<目次>
01:UGCとは何か、なぜ重要になったのか
・UGCの例
・UGCがマーケティングで重要になってきた背景
・インプレッションの獲得戦争
・ソーシャルメディア上での影響力
・UGCに関するマーケティングの事例  など
 
02:主要ニュースご紹介

ニュースレターは、以下のURLからご覧いただけます。
https://www.hottolink.co.jp/ebook/newsletter/newsletter_002.pdf

■ニュースレター発行の背景

日本におけるソーシャルメディアマーケティングの市場規模は、2020年に約5,5千億円まで成長。今後5年間で、約2倍(約1.1兆円)に達する見込みです。


こうした市場ニーズの高まりを受け、ホットリンクはソーシャルメディアマーケティングの専門家という立ち位置から、多くの情報発信を行なってきました。
 
例えば、弊社はマーケティングフレームワーク「ULSSAS(ウルサス)」を提唱しました。SNSが普及した現代特有のユーザー行動を活かし、アテンションにUGC(ユーザー投稿コンテンツ)を活用、費用対効果の優れたマーケティングを行なうための考え方です。

今回のニュースレター発行は、こうした情報発信をより推進するための施策となります。

株式会社ホットリンクについて(コード番号:3680 東証グロース)
ホットリンクのロゴ
ホットリンクは、「データとAIで意思決定をサポートする」企業です。最先端のAI(人工知能)技術を搭載したソーシャル・ビッグデータ解析ツールやレポーティングサービスにより、ビジネスにおける意思決定をサポートします。また、AIによるソーシャル・ビッグデータ分析を軸にクライアントの販売促進・認知拡大に繋がるプロモーションサービスをはじめとしたソリューション提供を行い、ソーシャルメディアマーケティングをワンストップで支援します。さらに、国内事業で培ったAI技術をクロスバウンドマーケティング領域へ適応し、今後さらなる成長を実現します。
設立日:2000年06月26日
資本金:2,359百万円(2019年12月末時点)
代表者:代表取締役グループCEO 内山 幸樹