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  <description>hottolink｜ ブログツール・BREWアプリならホットリンク</description>
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  <title>ソーシャルリスニングに特化した新サービス「クチコミ＠係長 for リスニング」の限定提供を開始</title>
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  <description>2012年 4月25日（水）株式会社ホットリンクTweet【リリースサマリー】株式会社ホットリンク（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：内山幸樹）は、ソーシャルメディア分析ツール「クチコミ＠係長」から、ソーシャルリスニングに特化した新ラインナップ「クチコミ＠係長 for リスニング」（以下、本サービス）を、一部の顧客に対して限定的提供を開始いたしました。本サービスにより、ソーシャルメディア上の生活者の生声を活用し、企業内にイノベーションを起こす支援をいたします。【「クチコミ＠係長 for リスニング」開発・提供の経緯】ホットリンクが提供する「クチコミ＠係長」シリーズは、累計600社を越える企業に利用され、ソーシャルメディアデータを利用したブランド比較・調査、リスク発見・分析、キャンペーン・広報活動の反響調査、生活者インサイトの発見といったニーズに対して応えて参りました。しかし、ソーシャルメディア上の生活者の声一つ一つに耳を傾け、社内のマーケティング活動の様々な段階においてイノベーションを起こしたいというニーズを持つ企業が増えて参りました。そこで今回ホットリンクは、生活者の生声を社内で共有し、議論し、社内でのイノベーション発生プロセスをカバーすることでソーシャルリスニングの効果を最大化させることを支援するツールの開発を行いました。■今後の展開現在、本サービスの開発を終え、一部顧客に対する限定的提供を開始いたしました。また、ホットリンクは積極的に他社との協業を行い、ツール提供のみならず、社内の文化創り等のコンサルティングサービスも含めた、全体ソリューションの構築を目指します。【「クチコミ＠係長 for リスニング」概要説明】 従来のソーシャルCRM向けツールは、ソーシャルメディア上での顧客との対話をサポートするものがほとんどでした。「クチコミ＠係長 for リスニング」は、ソーシャルメディア上の生活者の生声を、社内の他部門や企業活動の上位レイヤー（経営理念や経営戦略など）にも共有し、より大きなイノベーションを起こすことでソーシャルリスニングの効果を最大化させることを支援するツールです。【『2012年 第6回Web＆モバイルマーケティングEXPO 春』出展】『第6回Web＆モバイルマーケティングEXPO春』のホットリンクブースにて、「クチコミ＠係長 for リスニング」のコーナーを設置します。会期2012年5月9日（水）〜11日（金）会場東京ビッグサイト小間番号西16-14 株式会社ホットリンク詳細はこちらhttp://www.web-mo.jp/【ソーシャルメディア分析ツール「クチコミ＠係長」とは】国内のTwitter・ブログ・掲示板などのソーシャルメディアに日々投稿される膨大な口コミ情報を毎日3500万件以上、総数約170億件（※2012年4月25日現在）をリアルタイムに収集・分析することができるソーシャルメディア分析ツールです。ブログ、Twitter、掲示板等の分析と、テレビやネットニュースの露出数との相関をみることができるクロスメディア分析機能も搭載しています。また、「クチコミ＠係長」が持つ国内最大規模のソーシャルメディア・データベースや感情/属性分析エンジンなどをAPI方式で提供しています。（ http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/api.html ）【株式会社ホットリンクについて】http://www.hottolink.co.jp/ホットリンクは、ブログやTwitterをはじめとするソーシャルメディアのモニタリング及びデータ分析を得意とするエージェントテクノロジー企業です。クライアントのインターネットマーケティング活動を先端技術で支援いたします。主力製品は、国内のブログ・掲示板・Twitterなどソーシャルメディアから投稿される口コミ情報をリアルタイムに収集・分析することができる「クチコミ＠係長（http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/）」シリーズです。 社名株式会社ホットリンク代表者代表取締役社長 内山 幸樹所在地〒102-0081　東京都千代田区四番町6番 東急番町ビル設立日2000年6月26日本件に関するお問い合わせ株式会社ホットリンク&amp;nbsp;&amp;nbsp;広報担当：武藤(ムトウ)、出(イデ)TEL ： 03-5745-3902取材等に関するお問い合わせ[お問い合わせフォーム]</description>
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  <dc:date>2012-04-25T14:02:48+09:00</dc:date>
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  <title>リスクモニタリング及び口コミリサーチサービスなどを展開するガーラバズの全株式取得について〜日本におけるソーシャルメディア事業拡大を加速〜</title>
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  <description>2012年04月25日（水）株式会社ホットリンクTweet 【リリースサマリー】株式会社ホットリンク（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：内山幸樹）は本日、リスクモニタリング/口コミリサーチなどを手がける株式会社ガーラバズの全株式を株式会社ガーラより取得する事を前提に条件等の詳細を協議していくことを合意致しました。ガーラバズの全株式取得により、ホットリンクは、ソーシャルメディア事業の拡大と、さらなる顧客サービスの充実を目指します。【詳細情報】ホットリンクは、2008年よりソーシャルメディア分析ツール「クチコミ＠係長」の提供を開始し、累計600社以上のお客様にご利用頂いております。ソーシャルメディア上の口コミデータを活用する企業が増えるにつれ、企業の活用目的も、競合調査、市場調査、風評監視、トレンド調査、キャンペーン・広報活動の反響調査、消費者インサイト調査、ヒット予測など広がっています。そこで、ホットリンクは日本におけるソーシャルメディア事業のさらなる拡大と、多様化する顧客ニーズに応えるべく、リスクモニタリングを希望する上場企業様を中心に累計で約 800 社以上に導入実績がある「e-mining （イーマイニング）」などを提供するガーラバズの全株式を、株式会社ガーラより取得することを前提に、株式会社ガーラと協議していくこととしました。【「クチコミ＠係長」とは】国内のTwitter・ブログ・掲示板などのソーシャルメディアに日々投稿される膨大な口コミ情報を毎日3500万件以上、総数約168億件（※2012年4月20日現在）リアルタイムに収集・分析することができるソーシャルメディアの分析ASPツールです。ブログ、Twitter、掲示板等の分析と、テレビやネットニュースの露出数との相関をみることができるクロスメディア分析機能も搭載しています。また、「クチコミ＠係長」が持つ国内最大規模のソーシャルメディア・データベースや感情/属性分析エンジンなどをAPI方式で提供しています。（ http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/api.html ） 【「イーマイニング」とは】インターネット利用者が自ら手軽に情報発信できるインターネット環境の普及により、企業がコントロールできない情報がインターネット上に流布しやすい環境となってきております。こうした状況において、「e-mining （イーマイニング）」は、インターネット上の膨大な情報に対し、広範囲に巡回し、指定したキーワードが掲載されている通常の検索では見落としがちなページ情報を効率的に発見し、まとめて報告するサービスです。サービス提供を 2000 年 1 月から開始し、上場企業様を中心に累計で約 800 社以上にご利用いただいております。【株式会社ホットリンクについて】ホットリンクは、ブログやTwitterをはじめとするソーシャルメディアのモニタリング及びデータ分析を得意とするエージェントテクノロジー企業です。クライアントのインターネットマーケティング活動を先端技術で支援いたします。主力製品は、国内のブログ・掲示板・Twitterなどソーシャルメディアから投稿される口コミ情報をリアルタイムに収集・分析することができる「クチコミ＠係長（http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/）」シリーズです。会社名株式会社ホットリンク代表者代表取締役社長 内山 幸樹所在地〒102-0081　東京都千代田区四番町6番 東急番町ビル設立日2000年6月26日ホームページhttp://www.hottolink.co.jp/【株式会社ガーラバズについて】会社名株式会社ガーラバズ代表者代表取締役CEO 佐野 真啓所在地〒150-0002　東京都渋谷区渋谷三丁目 12 番 22 号設立年月2007年12月ホームページhttp://www.galabuzz.jp/【株式会社ガーラについて】会社名株式会社ガーラ代表者代表取締役グループCEO 菊川　曉所在地〒150-0002　東京都渋谷区渋谷三丁目 12 番 22 号設立年月1993年09月ホームページhttp://www.gala.jp/本件に関するお問い合わせ株式会社ホットリンク&amp;nbsp;&amp;nbsp;広報担当：武藤(ムトウ)、出(イデ)TEL ： 03-5745-3902取材等に関するお問い合わせ[お問い合わせフォーム]</description>
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  <title>口コミの話題を自動分類する新機能「成分マップ」をソーシャルメディア分析ツール「クチコミ＠係長」に正式搭載！〜より容易な分析プロセスと、多面的な分析軸の提供を実現！〜</title>
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  <description>2012年 4月20日（金）株式会社ホットリンクTweet 【リリースサマリー】株式会社ホットリンク（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：内山幸樹）は、ソーシャルメディア分析ツール「クチコミ＠係長」に、分析対象の話題の全体像を俯瞰・見える化できる新機能「成分マップ」を正式搭載しました。業界初の話題の自動分類だけでなく、今回の正式版より、話題の深堀分析やユーザビリティの向上を実現しました。これにより、ソーシャルメディア上の口コミを今まで以上に直感的に分析することを可能としました。 【背景】今までのソーシャルメディア分析機能は、口コミが大きく盛り上がっていた話題内容を、クリックひとつで把握することができませんでした。「クチコミ＠係長」の「成分マップ」機能は、話題の全体像をワンクリックで簡単に俯瞰・見える化することを目的に開発されました。今回、お客様のご要望にお答えし、「成分マップ」機能をバージョンアップし正式版としてリリース致しました。「成分マップ」及び正式版でのバージョンアップにより、調査・分析のスキルを必要とせず、誰でも簡単にソーシャルメディアの分析を行うことができるようになります。【「成分マップ」の内容】 ※「成分マップ」操作動画へのリンク ： http://www.screenr.com/syh8 1. クチコミ＠係長「成分マップ」の４大機能業界初！システムが話題を自動で分類する「自動分類」モード システムが自動で話題を分類するので、本文を読まなくともおおまかな話題を捉えることができます。分析の切り口が定まっていない調査などで、調査の方向性を見出すような使い方ができます。複数キーワードでの話題比較が可能な「対象キーワード分類」モード 複数キーワード間で、共通に語られている話題と独自に語られている話題を見える化します。ブランド比較など、複数キーワードごとの特徴を見出す際などに便利です。「性別」「地域」「年代」のユーザ属性での話題比較が可能な「属性分類」モード 男女間、地域間、年代間で、共通で語られている話題と、独自に語られている話題を見える化します。属性毎の特徴を見出す際などに便利です。任意の軸での話題比較が可能な「手動分類」モード ご自身で任意に作成したキーワードグループ間で、共通に語られている話題と独自に語られている話題を見える化します。消費者の態度変容やブランドごとの調査など、ご自身の切り口に応じた分析を行うことができます。2. 「成分マップ」正式版に追加された新機能話題成分の深堀分析を実現（画像1） 分類された各話題要素を更に分類する深堀分析を実現しました。これにより、各話題の先にどんな関連する話題があるか簡単に分析することが可能となりました。自由なデザイン変更を実現 上司や他部署に「成分マップ」を活用した口コミ分析レポートを共有する際、成分マップ上の、どの要素が注目すべきポイントか、ノードの形や色を変更できるようになりました。関連話題の数値表示を実現（画像2） 話題の関連性を数値化し成分マップ上に表示出来るようになりました。これにより、関連話題の優先順位をつけられます。3. 提供開始日平成24年4月18日より、「クチコミ＠係長」の正式機能として、提供開始。4. 費用成分マップは、クチコミ＠係長をご契約頂いているお客様は、追加費用なく利用可能です。クチコミ＠係長　初期費用10万円、月額費用10万円〜5. 「成分マップ」体験コーナーのご案内ホットリンクは、5月9日10日11日に、東京ビッグサイトで開催される「Web＆モバイルマーケティングEXPO春」に出展します。西16-14ブースにお立ち寄り頂きましたら、「成分マップ」をはじめ、「クチコミ＠係長」の最新機能を体験頂けます。 （EXPO詳細情報：http://www.web-mo.jp/)  【ソーシャルメディア分析ツール「クチコミ＠係長」とは】国内のTwitter・ブログ・掲示板などのソーシャルメディアに日々投稿される膨大な口コミ情報を毎日3500万件以上、総数約168億件（※2012年4月20日現在）リアルタイムに収集・分析することができるソーシャルメディアの分析ASPツールです。ブログ、Twitter、掲示板等の分析と、テレビやネットニュースの露出数との相関をみることができるクロスメディア分析機能も搭載しています。また、「クチコミ＠係長」が持つ国内最大規模のソーシャルメディア・データベースや感情/属性分析エンジンなどをAPI方式で提供しています。（ http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/api.html ） 【株式会社ホットリンクについて】http://www.hottolink.co.jp/ホットリンクは、ブログやTwitterをはじめとするソーシャルメディアのモニタリング及びデータ分析を得意とするエージェントテクノロジー企業です。クライアントのインターネットマーケティング活動を先端技術で支援いたします。主力製品は、国内のブログ・掲示板・Twitterなどソーシャルメディアから投稿される口コミ情報をリアルタイムに収集・分析することができる「クチコミ＠係長（http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/）」シリーズです。 本件に関するお問い合わせ株式会社ホットリンク&amp;nbsp;&amp;nbsp;広報担当：武藤(ムトウ)、出(イデ)TEL ： 03-5745-3902取材等に関するお問い合わせ[お問い合わせフォーム]</description>
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  <title>ホットリンクのソーシャルメディアデータベースを活用し、東日本大震災時のツイート頻出単語を発表〜ツイートから振り返る東日本大震災〜</title>
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  <description>2012年03月26日(月)株式会社ホットリンクTweet 2011年3月11日に発生しました東北地方太平洋沖地震の影響を受けた皆様に心よりお見舞い申し上げます。被災地の復興、そしてこれからの復興に少しでもお役に立てるよう、全社一丸となり協力して参ります。【リリースサマリー】株式会社ホットリンク（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：内山幸樹）は、自社が保有するソーシャルメディアデータベースから、東日本大震災時の話題を抽出し、Twitter上におけるツイート頻出単語を発表しました。 【背景】2011年3月11日の地震で、ソーシャルメディア特にTwitterは、情報や感情の発信手段として広く利用されました。そこでホットリンクでは、地震発生から1年が過ぎたこの時期に、改めて震災時Twitter上で何が話題になっていたのか、当時のツイートデータを分析し頻出単語を発表いたしました。【公開データ内容】■頻出単語対象期間：2011/3/10〜2011/3/24（15日間）抽出内容：上記期間内の日別ツイート頻出単語　上位25位（名詞、形容詞、動詞）対象媒体：Twitter（1億4844万8454ツイート） 名詞動詞形容詞「節電」「被災地」「被災者」「物資」は、3月12日〜24日まで常に25位以内に入っている。それ以外の単語は数日間は伸びたが、いずれも24日までに25位よりも下がった日がある。テレビCMの歌詞の一節「ぽぽぽぽーん」が、3月17日から急激に上昇した。インターネット上ではこのキャラを模したパロディが話題になったりと、高い注目を集めた。■ツイート推移頻出語上位に出現した「節電」、震災時によく語られた「絆」、および自粛ムードが拡がった時期の「遊び」という単語がどう推移したかを分析しました。対象期間：2011/3/10〜2012/3/11（1年間）抽出内容：それぞれ「節電」、「絆 (*1)」、「遊び (*2)」が含まれるツイートの、当日の総ツイート数に対する出現比率(*3)対象媒体：Twitter（1億4844万8454ツイート） 「節電」は、3月12日〜13日に急激に上昇した[?]。また、夏の電力不足が心配された昨年７月頃にも大きく盛り上がっている[?]。「絆」は、3月12日から出現比率が上昇した[?]。2011年「今年の漢字」に選定された12月12日にも伸びている[?]。「遊び」は、3月11日に急激に比率が下がったが、その6日後（3月17日）には急激に回復し、一定の水準を保っている[?]。これらのTwitterデータや、その他のソーシャルメディアデータベースは、既にデマ発生防止の研究に利用されたり、生活者の価値観変化を探ったりするために使用されています。[震災時のデマ発生防止の研究貢献プレスリリース]http://www.hottolink.co.jp/entry394.html[東日本大震災が日本国民に与えた価値観変化の調査研究（ESOMAR発表）プレスリリース]http://www.hottolink.co.jp/entry410.htmlホットリンクでは、今後もソーシャルメディアデータを活用し、企業のマーケティング活動や研究機関の社会貢献にまい進いたします。(*1)　「絆」「キズナ」「きずな」のいずれかの単語が含まれているツイート(*2)　「遊び」「遊ぶ」「遊ぼう」のいずれかの単語が含まれているツイート(*3)　出現比率＝（「節電」、「絆」、「遊び」各キーワードを含むツイートの日別件数）／（当日収集したツイート総件数）で算出しています。これにより、ツイートの総件数に依存しない比較が可能です。 【ソーシャルメディア分析ツール「クチコミ＠係長」とは】国内のTwitter・ブログ・掲示板などのソーシャルメディアに日々投稿される膨大な口コミ情報を毎日3500万件以上、総数約155億件（※2012年3月21日現在）リアルタイムに収集・分析することができるソーシャルメディアの分析ASPツールです。ブログ、Twitter、掲示板等の分析と、テレビやネットニュースの露出数との相関をみることができるクロスメディア分析機能も搭載しています。また、「クチコミ＠係長」が持つ国内最大規模のソーシャルメディア・データベースや感情/属性分析エンジンなどをAPI方式で提供しています。（ http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/api.html ） 【株式会社ホットリンクについて】http://www.hottolink.co.jp/ホットリンクは、ブログやTwitterをはじめとするソーシャルメディアのモニタリング及びデータ分析を得意とするエージェントテクノロジー企業です。クライアントのインターネットマーケティング活動を先端技術で支援いたします。主力製品は、国内のブログ・掲示板・Twitterなどソーシャルメディアから投稿される口コミ情報をリアルタイムに収集・分析することができる「クチコミ＠係長（http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/）」シリーズです。 本件に関するお問い合わせ株式会社ホットリンク&amp;nbsp;&amp;nbsp;広報担当：武藤(ムトウ)、出(イデ)TEL ： 03-5745-3902取材等に関するお問い合わせ[お問い合わせフォーム]</description>
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  <title>マーケティングでのデータ活用の有用性を提案するルグランにソーシャルメディアのビッグデータ提供で協力開始〜ビッグデータやソーシャルメディア分析手法の提供などで参画〜</title>
  <link>http://www.hottolink.co.jp/cojp/entry421.html</link>
  <description>2012年03月21日(水)株式会社ホットリンクTweet 【リリースサマリー】株式会社ホットリンク（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：内山幸樹）は、株式会社ルグラン（本社：東京都渋谷区 代表取締役：泉 浩人、山辺 仁美）の、データに基づいてマーケティング施策に有効活用するための考え方や方法について情報発信する活動に、ソーシャルメディアのビッグデータの提供による協力を開始しました。 【背景と詳細】米国ではオンライン・リサーチ会社がインターネットユーザーの行動履歴等に関する膨大なデータを分析し、情報発信をするブログが多数存在し、その内容はテレビや新聞でも紹介されるなど、マーケターの情報源として活用されています。日本に於いても、ソーシャルメディアの台頭により、ビッグデータに対する興味レベルが高まっています。143億件を超える膨大なソーシャルメディアのデータを保有するホットリンクは、2008年から、ソーシャルメディアの分析を通じて、企業のマーケティング活動における課題解決に取り組んできました。そのため、株式会社ルグランの、&amp;quot;データ分析の重要性を伝え、より多くのマーケターがデータの活用方法を理解し、精度の高いマーケティング活動を行うためのサポート&amp;quot;を行うコンセプトに共感し、啓発活動への協力を開始しました。今後、株式会社ルグランが開設する情報発信ブログ「i love data.jp」（http://www.ilovedata.jp/）へのデータ提供や分析レポートの共有などを行います。第一弾として、「i love data.jp」開設を記念して株式会社ルグランが主催する「i love data - データを愛することから始めよう！」をテーマにしたセミナーにて、株式会社ルグラン、株式会社エム・データと共に講演します。ブログの紹介と、データ活用の重要性について海外事例を交えながら講演を行う予定です。 ■i love data開設記念セミナー概要テーマ:「 i love data - データを愛することから始めよう！」講演者:&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;株式会社エム・データ 小口日出彦氏&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;株式会社ルグラン 代表取締役 泉浩人氏&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;株式会社ホットリンク 代表取締役 内山幸樹日 時: 2012年4月23日(月)17:00〜19:00（受付開始 16:30）会 場: 株式会社ホットリンク&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;東京都千代田区四番町6番 東急番町ビル 5階[地図] 定 員: 90名（定員になり次第、受付終了）費 用: 無料主 催: 株式会社ルグラン セミナーの詳細について: http://www.ilovedata.jp/ホットリンクでは、今後もソーシャルメディアデータを活用し、企業のマーケティング活動の支援にまい進いたします。【ソーシャルメディア分析ツール「クチコミ＠係長」とは】国内のTwitter・ブログ・掲示板などのソーシャルメディアに日々投稿される膨大な口コミ情報を毎日3500万件以上、総数約155億件（※2012年3月21日現在）リアルタイムに収集・分析することができるソーシャルメディアの分析ASPツールです。ブログ、Twitter、掲示板等の分析と、テレビやネットニュースの露出数との相関をみることができるクロスメディア分析機能も搭載しています。また、「クチコミ＠係長」が持つ国内最大規模のソーシャルメディア・データベースや感情/属性分析エンジンなどをAPI方式で提供しています。（ http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/api.html ） 【株式会社エム・データについて】http://mdata.tv/株式会社エム・データは、放送を独自にTVメタデータとして記録する、2006年に設立された調査会社です。主なサービスには、テレビ番組の放送内容を詳細に記録したTVメタデータを提供する「データ配信サービス」、お客様のご要望に応じて行う「放送実績調査サービス」、CMの全放映実績に関する月次レポートの「エムデータCMリポート」、朝夕の報道番組で取り上げた話題をメールで配信する「日刊TVニュース速報」などがあります。 【株式会社ルグランについて】http://www.legrand.jp/株式会社ルグランは、業界のパイオニア「オーバーチュア」の立ち上げメンバーにより設立された、デジタルマーケティングに特化したコンサルティング型代理店です。この領域において10年以上の経験を持つルグランでは、これまで培った幅広い知識とノウハウをもとに、SEMコンサルティングをはじめ、ソーシャルリスニング、アクセス解析や調査分析まで、クライアントの目標を実現するための様々なサービスを提供しています。 【株式会社ホットリンクについて】http://www.hottolink.co.jp/ホットリンクは、ブログやTwitterをはじめとするソーシャルメディアのモニタリング及びデータ分析を得意とするエージェントテクノロジー企業です。クライアントのインターネットマーケティング活動を先端技術で支援いたします。主力製品は、国内のブログ・掲示板・Twitterなどソーシャルメディアから投稿される口コミ情報をリアルタイムに収集・分析することができる「クチコミ＠係長（http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/）」シリーズです。 本件に関するお問い合わせ株式会社ルグラン&amp;nbsp;&amp;nbsp;山辺仁美TEL ： 03-5452-0658株式会社ホットリンク&amp;nbsp;&amp;nbsp;広報担当：武藤(ムトウ)、出(イデ)TEL ： 03-5745-3902取材等に関するお問い合わせ[お問い合わせフォーム]</description>
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  <dc:date>2012-03-21T10:28:23+09:00</dc:date>
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  <title>ホットリンク、『クチコミ＠係長API』をセールスフォース・ドットコム上のソーシャルリスニングツールに提供開始〜『ウフル ソーシャルリスニング』によって、エンタープライズ向け「ソーシャルCRM」の普及を支援〜</title>
  <link>http://www.hottolink.co.jp/cojp/entry420.html</link>
  <description>2012年02月17日(金)株式会社ホットリンクTweet 【リリースサマリー】株式会社ホットリンク（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：内山幸樹）は、同社が提供する『クチコミ＠係長API』を、セールスフォース・ドットコム上のソーシャルリスニングツール（ウフル ソーシャルリスニング）に提供開始しました。これにより、エンタープライズ向けソーシャルCRMの普及を支援します。 【連携の背景】TwitterやFacebookなどのソーシャルメディアが加速度的に社会に浸透するに伴い、ソーシャルメディア上に出現する口コミを恒常的にトラッキングし、顧客との関係を築いていく「ソーシャルCRM」への取り組みニーズが増加しています。それに伴い、ソーシャルCRM向けのソリューションの早期提供が、SIerやツールベンダーにとって重要になってきました。しかし、ソーシャルCRM向けのソリューションを実現するには、大量のソーシャルメディアデータの収集や、ビッグデータの処理能力を有するインフラ構築技術、および言語処理技術が必要となります。またこれらのシステムの継続的なバージョンアップも行う必要があるため、独自で全てを開発する事はノウハウやコスト面でも大きな負担となります。そこでホットリンクは、ソーシャルメディア分析ツール『クチコミ＠係長』が有するデータベースや高機能な各種分析エンジンを利用できるAPIの、SIerやツールベンダーへの提供を開始しておりました。（※2011年12月14日プレスリリース参照　　http://www.hottolink.co.jp/entry418.html）【提供内容】この度、『クチコミ＠係長API』が、セールスフォース・ドットコム社の付加価値再販パートナーである株式会社ウフル（本社：東京都港区　代表取締役：園田崇）がセールスフォース・ドットコム上で提供するソーシャルCRMサービス『ウフル ソーシャルリスニング』に提供開始されました。『ウフル ソーシャルリスニング』は、エンタープライズ・クラウドコンピューティング企業で100,000社以上の顧客が利用するセールスフォース・ドットコム社のクラウド型CRM機能と、ソーシャルメディア上に流れる口コミをトラッキングする「ソーシャルリスニング」を連携することでソーシャルCRMを実現するソリューションです。ソーシャルメディアの情報をあらゆる業務プロセスに統合することが可能となっています。ホットリンクが提供する『クチコミ＠係長API』を利用して、ブログ・Twitter・掲示板のソーシャルメディアデータ、トレンド分析、評判分析、著者の属性判定、関連語分析、スパム排除の機能を組み込み、短期間でのソーシャルCRM向けソリューション開発を実現しました。  【『クチコミ＠係長API』採用の理由】ホットリンク『クチコミ＠係長API』を選定、利用に至った理由は、「国内最大を誇る口コミデータベース」と「国内でシェアNo.1の導入実績による信頼」です。ブログ文化の根付いた日本で顧客の意見を抽出するうえで、幅広いブログデータと過去データ、および最新のTwitterデータの収集が可能な点は大きなポイントと考えます。累積143億記事にのぼるデータはクチコミ＠係長の大きな魅力の一つです。また多大なブログデータから収集されたプロファイル情報（投稿者の年代や性別など）はクチコミ＠係長ならではの情報の一つであり、マーケティング活動の支援には欠かせない情報です。さらにお客様にサービスご提供するにあたり、「万が一」があっては弊社信頼に関わる問題となります。その点、「過去6年間の運用実績」と「国内でシェアNo.1の導入実績」を根拠にした信頼は、選定にあたる重要なポイントとなりました。（株式会社ウフル　ソーシャルビジネス本部ご担当者様）  【「クチコミ＠係長API」とは】国内のTwitter・ブログ・掲示板などのソーシャルメディアに日々投稿される膨大な口コミ情報を毎日3500万件以上、総数約143億件（※2012年2月9日現在）リアルタイムに収集・分析することができるソーシャルメディア分析ツール「クチコミ＠係長」の基盤となっている、ソーシャルメディアデータ、トレンド分析、評判分析、著者の属性判定、関連語分析、スパム排除等の各種機能を外部アプリケーションから活用できるようにしたAPIサービスです。（ http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/api.html ） 【株式会社ホットリンクについて】http://www.hottolink.co.jp/ホットリンクは、ブログやTwitterをはじめとするソーシャルメディアのモニタリング及びデータ分析を得意とするエージェントテクノロジー企業です。クライアントのインターネットマーケティング活動を先端技術で支援いたします。主力製品は、国内のブログ・掲示板・Twitterなどソーシャルメディアから投稿される口コミ情報をリアルタイムに収集・分析することができる「クチコミ＠係長（http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/）」シリーズです。 社名株式会社ホットリンク所在地〒101-0054　東京都千代田区神田錦町3-26　一ツ橋SIビル4階代表者代表取締役社長 内山 幸樹資本金2億5199万6千円設立2000年6月26日本件に関するお問い合わせ株式会社ホットリンク&amp;nbsp;&amp;nbsp;広報担当&amp;nbsp;&amp;nbsp;担当窓口：武藤(ムトウ)、出(イデ)東京都千代田区神田錦町3-26　一ツ橋SIビル4階　（〒101-0054）TEL ： 03-5745-3902取材等に関するお問い合わせ[お問い合わせフォーム]</description>
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  <title>『2011年大晦日のテレビ番組ツイート数ランキング』―1位NHK『紅白』、2位日テレ『ガキ使』、3位フジテレビ『ものまね紅白』−1位、2位が全番組ツイート数の88％を獲得！リアルタイムの『NHK紅白』、録画のフジテレビ『ものまね紅白』</title>
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  <description>2012年01月10日(火)株式会社ホットリンクTweet 【リリースサマリー】株式会社ホットリンク（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：内山幸樹）は、Twitterに投稿されたツイートから2011年大晦日に放送されたテレビ番組について独自に調査分析しました。結果、ツイート数ランキングは1位NHK『第62回 NHK紅白歌合戦』、2位日本テレビ『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで！！大晦日年越しＳＰ！！』、3位フジテレビ『爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル』となりました。1位（51％）と2位（37％）で全ツイート数の88％を占めており、Twitter上での口コミを独占したと言えます。また、1位の『第62回NHK紅白歌合戦』の出演者についてのツイートを分析した結果、一般的に衣装やパフォーマンスの派手さが話題となる小林幸子とレディー・ガガは約3,000件差でレディー・ガガが小林幸子に肉薄した結果となりました。 【調査概要】調査対象期間：2011年12月31日〜2012年1月1日（2日間）調査対象媒体：Twitter調査ツール：クチコミ＠係長（詳細URL：http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/）調査対象番組：『第62回 NHK紅白歌合戦』 『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで！！大晦日年越しＳＰ！！』 『爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル』 『たけしの勝手にスポーツ国民栄誉賞』 『そうだったのか！池上彰の学べるニュース　年またぎ７時間半SP！！』 『第44回年忘れにっぽんの歌』調査対象キーワード：番組名（略語、俗称等も含む）、放送局名と放送局のハッシュタグ 【調査結果】 考察ツイート数ランキングは、1位『第62回 NHK紅白歌合戦（以下、NHK紅白）』ツイート数（886,820件）、2位『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで！！大晦日年越しＳＰ！！（以下、ガキ使）』ツイート数（640,816件）、3位『爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル（以下、ものまね紅白）』ツイート数（97,724件）となっている（表1）。 1位『NHK紅白』は全番組のツイート数の51％、2位『ガキ使』は37％、2番組で全体の88％を占めている（図1）。各番組内容に対するツイート抜粋※一部のツイートを抜粋ツイート掲載の削除のご依頼につきましては、お問い合わせ頂きましたら至急対応させて頂きます。 ＜第62回 NHK紅白歌合戦＞『NHK紅白』は出演するアーティストの実況中継をしているツイートが目立った。　また、放送終了時には昨年の震災を受け、日本全体で頑張ろう、という前向きな気持ちにさせてくれたことに感謝したツイートも見られた。「今年の紅白、なんか今までで一番良かったと思う。それぞれの歌手の皆さんの歌すべてが応援ソングに聞こえた。まさに東北に、日本に「明日を歌おう」 やるなNHK」「今年の紅白歌合戦は震災を受けて例年よりも出演アーティストの皆さんの熱い想いを感じ、この番組の意義みたいなものも併せて感じたように思います。素晴らしかった！」 「何年かぶりの紅白、退屈せずに見れた。ついったーがたすけてくれた。」＜ダウンタウンのガキの使いやあらへんで！！大晦日年越しＳＰ！！＞『ガキ使』もテレビの実況中継並びに感想をツイートしたものが多い。また、年をまたいで放送していたためか、年始の挨拶も併せたツイートも見られた。「あけましておめでとうございます!父、母、兄、旦那、私の５人みんなで笑ってはいけないを見て大爆笑してた大晦日でした…。」「あけました(`・ω・')とりあえずガキ使で腹痛い…なんか皆夢のこと呟いてるけど自分はこれといって面白くなかったので今日の初夢に掛ける」 「あけましておめでとうございます！今年は次男とガキ使見て年越しました私ですが今年度もどーぞよろしくお願いします(m'□'m)」 ＜爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル＞『ものまね紅白』は、放送当日の31日よりも1日のツイート数が多い（表1?）。また、1日のツイート本文は録画や録ったなどのキーワードが目立った。そこから、『ものまね紅白』は放送をリアルタイムに見たのではなく、録画を視聴した人が多い可能性が高い。 「録ったの見なきゃ」「無事録画されてたと思います。」次に、NHK紅白に出場した出演者を一部ピックアップして、ツイート数を調べた。尚、調査対象キーワードは出演者名、グループ名としている。  考察1位『嵐』（200,314件）、2位『AKB48』（167,641件）、3位『小林幸子』（81,438件）となっている（表2、図2）。一般的に衣装やパフォーマンスの派手さが話題となる小林幸子とレディー・ガガは約3,000件差でレディー・ガガが小林幸子に肉薄した。上位3位のアーティストに対するツイートの抜粋※一部のツイートを抜粋ツイート掲載の削除のご依頼につきましては、お問い合わせ頂きましたら至急対応させて頂きます。 ＜嵐＞嵐のツイート数1位は今年も『NHK紅白』の司会を務めたこともあり当然だったと言える。ツイートには、嵐の司会、パフォーマンスについて多くみられた。「基本的に井上真央と嵐の司会コンビがよかった！」「紅白嵐すごいなぁ！」 「紅白嵐さんのとこ、嵐さんかっこいいです。二宮さんかっこいいです。衣装が最高だ。パフォーマンス演出もすごい。」＜AKB48＞2位のAKB48は演奏終了後にメンバーのオフィシャルブログに書かれた記事の転載など、個人的な感想よりは、情報共有のツイートが多く見られた。＜小林幸子＞3位の小林幸子は、衣装についてのツイートが多く見られた。しかし、内容を見てみると、当日の放送中に書きこまれたものだけではなく、リハーサルの様子が新聞記事になったことを受けて、転載ツイートや感想が増えたことも要因としてあげられる。「小林幸子さんの豪華衣装はもう紅白の名物といっても過言ではないでしょう」「国民的メガ番組？の楽しみの一つに小林幸子の仮装がある。今年はどのような仮装で視聴者を驚かせ、楽しませてくれるのかドキドキする。しかし、今年の仮装が新聞に載ってしまった。」 「おいおい、もう今年の小林幸子の衣装ネタバレされてんの。」 【ソーシャルメディア分析ツール「クチコミ＠係長」とは】※国内のブログ・Twitterなどの膨大な口コミ情報（70 億 1373 万 6553記事＋Twitter、Facebook データ 2012 年01 月10日現在）をリアルタイムに収集・分析できるソーシャルメディアの分析ASPツールです。ブログ、Twitter、掲示板等の分析と、テレビやネットニュースの露出数との相関をみることができるクロスメディア分析機能も搭載しています。現在、ホットリンクが収集している国内Twitterユーザ数およびブログユーザ数を公開中です。http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/data/index.html【株式会社ホットリンクについて】http://www.hottolink.co.jp/ホットリンクは、ブログやTwitterをはじめとするソーシャルメディアのモニタリング及びデータ分析を得意とするエージェントテクノロジー企業です。クライアントのインターネットマーケティング活動を先端技術で支援いたします。主力製品は、国内のブログ・掲示板・Twitterなどソーシャルメディアから投稿される口コミ情報をリアルタイムに収集・分析することができる「クチコミ＠係長（http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/）」シリーズです。 社名株式会社ホットリンク所在地〒101-0054　東京都千代田区神田錦町3-26　一ツ橋SIビル4階代表者代表取締役社長 内山 幸樹資本金2億199万6千円設立2000年6月26日本件に関するお問い合わせ株式会社ホットリンク&amp;nbsp;&amp;nbsp;広報担当&amp;nbsp;&amp;nbsp;担当窓口：武藤(ムトウ)、竹本(タケモト)東京都千代田区神田錦町3-26　一ツ橋SIビル4階　（〒101-0054）TEL ： 03-5745-3902取材等に関するお問い合わせ[お問い合わせフォーム]</description>
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  <title>ソーシャルメディア分析ツール「クチコミ＠係長」のAPIサービス、正式にサードパーティーへの提供を開始〜ビッグデータ処理技術及び日本語分析エンジンを、自社製品の追加機能として利用可能〜</title>
  <link>http://www.hottolink.co.jp/cojp/entry418.html</link>
  <description>2011年12月14日(水)株式会社ホットリンクTweet 【リリースサマリー】株式会社ホットリンク（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：内山幸樹）は、ソーシャルメディア分析ツール「クチコミ＠係長」の各種機能を、APIを通じてサードパーティー向けに提供開始いたします。各種プラットフォーマーやアプリケーションベンダーは、このAPIを活用することにより、国内最大規模のソーシャルメディア・データベースや感情/属性分析エンジンなどを用いた独自のアプリケーションやサービスを簡単に開発することが可能となります。詳細は、当社サイトでも公開しています。（http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/api.html）  【背景】TwitterやFacebookなどのソーシャルメディアが、加速度的に社会浸透するに伴い、ソーシャルメディア上に出現する自社ブランドや競合ブランドに関する口コミの恒常的なトラッキングや分析は、経営者やマーケティング担当者にとって重要業務となってきました。そのため、既存の各種プラットフォームやアプリケーションに対し、ソーシャルメディアに対応した機能を融合し、自社の顧客に新たな価値を提供したいというニーズが増加しております。しかしながら、ソーシャルメディアデータの収集を自社で行うためには、対象サイト毎に最適化した収集エンジンの開発や、ビッグデータの処理能力を有するインフラ構築技術が必要となります。またこれらのメンテナンスも行う必要があるため、自社で全てを賄うことはノウハウやコスト面でも大きな負担となります。そこで、ソーシャルメディア分析ツール「クチコミ＠係長」が有するデータベースや高機能な各種分析エンジンを、サードパーティー向けにAPI経由で提供することにより、上記のニーズにお応えします。 【「クチコミ＠係長」API概要説明】 ※「クチコミ＠係長」、「バズステッカー」は当社製品です。 口コミデータAPIテキストデータブログデータ（国内ブログユーザ 2400 万以上）、掲示板データ（国内主要掲示版）キーワード検索機能トレンド件数、関連語、口コミ本文[抽出フィルタ：期間、男女、評判、地域、年代、スパム除去] 統計情報話題語分析エンジンAPI分析機能キーワード分解（形態素解析）、評判分析、関連語分析当社にご相談いただいている具体的なAPI利用のニーズ例 既存のデータとソーシャルメディアデータのクロス分析を実現したい。【某大手CRMツール提供企業様、某中堅BIツール提供企業様、某大手Web解析ツール提供企業様、等】&amp;nbsp;自社保有のSNSやユーザ向けコミュニティサイトに蓄積された投稿内容に関してポジティブ／ネガティブなどの分析を行い、イントラネット上で共有したい。【某国内大手メーカー様】&amp;nbsp;自社で大量のソーシャルメディアデータを蓄積することなく、必要な時にだけ利用したい。【某社テキストマイニングエンジンを利用中の某企業様】&amp;nbsp;ソーシャル関連アプリケーションを日本市場向けにローカライズさせるため、高品質かつ処理速度の速い日本語解析エンジンを活用したい。【某外資系大手プラットフォーマー様】&amp;nbsp;低コストかつ短期間でソーシャル関連の業務用アプリケーションを自社開発したい。【某国内大手アプリケーションベンダー様】&amp;nbsp;ソーシャルメディアデータを利用して、予測サービスを開発したい。【某金融情報サービス企業様】&amp;nbsp;本機能は、12/14(水)本日より提供を開始します。  【ソーシャルメディア分析ツール「クチコミ＠係長」とは】※株式会社ホットリンクが提供する「クチコミ＠係長」は、国内のブログ・Twitterなどの膨大な口コミ情報（68 億 9583 万 1672記事＋Twitter、Facebook データ 2011 年12 月14日現在）をリアルタイムに収集・分析できるソーシャルメディアの分析ASPツールです。ブログ、Twitter、掲示板等の分析と、テレビやネットニュースの露出数との相関をみることができるクロスメディア分析機能も搭載しています。現在、ホットリンクが収集している国内Twitterユーザ数およびブログユーザ数を公開中です。http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/data/index.html【株式会社ホットリンクについて】http://www.hottolink.co.jp/ホットリンクは、ブログやTwitterをはじめとするソーシャルメディアのモニタリング及びデータ分析を得意とするエージェントテクノロジー企業です。クライアントのインターネットマーケティング活動を先端技術で支援いたします。主力製品は、国内のブログ・掲示板・Twitterなどソーシャルメディアから投稿される口コミ情報をリアルタイムに収集・分析することができる「クチコミ＠係長（http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/）」シリーズです。 社名株式会社ホットリンク所在地〒101-0054　東京都千代田区神田錦町3-26　一ツ橋SIビル4階代表者代表取締役社長 内山 幸樹資本金2億5199万6千円設立2000年6月26日本件に関するお問い合わせ株式会社ホットリンク&amp;nbsp;&amp;nbsp;広報担当&amp;nbsp;&amp;nbsp;担当窓口：武藤(ムトウ)、出(イデ)東京都千代田区神田錦町3-26　一ツ橋SIビル4階　（〒101-0054）TEL ： 03-5745-3902取材等に関するお問い合わせ[お問い合わせフォーム]</description>
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  <title>橋下徹氏vs平松邦夫氏露出影響度や直接／間接の情報伝播力で橋下氏が圧倒的に優位だった〜株式会社ホットリンク、株式会社エム・データ、鳥取大学共同研究 「大阪ダブル選挙のクロスメディア分析」〜</title>
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  <description>2011年12月02日(金)株式会社ホットリンクTweet 【リリースサマリー】　株式会社ホットリンク（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：内山幸樹、以下ホットリンク）、株式会社エム・データ（本社：東京都港区、代表取締役社長：関根俊哉、以下エム・データ）、鳥取大学工学研究科機械宇宙工学専攻応用数理工学講座の石井晃教授の三者が共同で実施している「大阪ダブル選挙のクロスメディア分析研究」のうち、大阪市長選挙に関する最終分析結果がまとまりました。勝利した橋下徹氏と、敗北した平松邦夫氏では、情報世界でどのような違いがあったのでしょうか。 【最終分析結果】11月25日までのテレビ報道とソーシャルメディア（ブログやツイッター）での両候補者の露出量を基に数理モデルアプローチによる分析で導き出した結論は、両者の情報伝播力に最大１０倍の差が生じていた−という事実がわかりました。 数理モデルでブログ・ツイッターの投稿数の動きを分析すると、どの要素を取ってみても、橋下氏が圧倒的に優勢であることがわかります。橋下氏の露出の影響度が、ツイッターがブログの約20倍ということは、それだけツイッターは気軽に投稿されていることを示しています。各要素の説明【露出の影響度】　　　　　ＴＶ露出に対して、直後にどれだけの量が投稿されるかを示しています。【直接コミュニケーション】 人から人への評判の伝わり方の強さを示しています。【間接コミュニケーション】　街の噂、ネットの噂としての伝わり方の強さを示しています。【影響の減衰度】　　　　　　話の盛り上がりがどれくらい早く減衰していくかを示しています。 表１に橋下氏と平松氏の情報の伝わり方の強さを数値化した結論を示しました。 露出の影響度（テレビ露出に対して、直後にどれだけの量がネット上に書き込まれたかを示す指標）では、橋下氏に関する書き込みは6.0、平松氏は同2.3。およそ3倍の差で出ています。直接コミュニケーション（人から人への評判の伝わり方の強さ）では、橋下氏0.02、平松氏0.003。およそ７倍の差が出ています。間接コミュニケーション（街の噂、ネットの噂としての伝わり方の強さ）では、橋下氏0.0002、平松氏0.00009。約２倍強の差が出ています。情報の減衰度（話の盛り上がりがどのくらい早く減衰していくか）では、両者が同等です。これらの要素で比べると、橋下氏優勢の傾向は明確でした。前回中間報告ではブログやツイッターの活性度や、テレビとブログとツイッターの相関のおおまかな様子は見えていましたが、選挙結果を得て、数理モデルを適用することで上記のような「情報世界における候補者間の差」が明らかになりました。テレビ報道量やソーシャルメディア量のデータは人々の行動に相当の影響を与えています−。大阪ダブル選挙という社会的イベントをサンプルケースとしてメディアと人々の行動の因果関係を数理的に明らかにしてみようということが今回の共同研究の目的です。二人の候補者の間に差異が生じていたことは見えてきました。さらに気になるのは、直接コミュニケーション力の差や間接コミュニケーション力の差はどのようにして生じるのか？　それらは実際の投票行動とどの程度結びつくのか？−−といった点です。これらの疑問については、１２月７日開催のシンポジウムで回答を提示したいと考えております。 【実施要項】鳥取大学の石井教授が、ホットリンクが所有する国内最大規模で67億記事を超えるソーシャルメディアの口コミデータベース（クチコミ＠係長）と、エム・データが独自に記録する地上波テレビ番組の放送実績データベース（テレビメタデータ）を利用して、自身が提唱する「ヒット現象の数理モデル」を応用して、大阪市長選挙の各候補者の優勢予測を行いました。本研究では、2011年10月12日から投開票の11月27日までを対象にしました。 【研究結果発表会（予定）】タイトル　：　「大阪ダブル選挙研究プロジェクト」シンポジウム日時　：　2011年12月7日（水）　　19:00〜場所　：　デジタルハリウッド大学　秋葉原メインキャンパス　　　　　（東京都千代田区外神田1-18-13　秋葉原ダイビル7階 ）[地図（Google）]主催　：　鳥取大学（予定）、株式会社ホットリンク、株式会社パースペクティブメディア、株式会社エム・データ後援　：　デジタルハリウッド大学お問合わせ：　株式会社エム・データ　薄井／三富 　03-3519-7060／info@mdata.tv 【研究に使用したソーシャルメディアの口コミデータベース（クチコミ＠係長）とは？】※株式会社ホットリンクが提供する「クチコミ＠係長」は、国内のブログ・Twitterなどの膨大な口コミ情報（68 億 4525 万 941 記事＋Twitter、Facebook データ 2011 年12 月02日現在）をリアルタイムに収集・分析できるソーシャルメディアの分析ASPツールです。本研究では、テレビ報道露出状況とソーシャルメディア上にある口コミの出現状況を相関分析できるクロスメディア分析機能を活用しました。（詳細：http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/crossmedia.html）  【研究に使用した「テレビメタデータ」とは？】※株式会社エム・データでは、東京・名古屋・大阪地区の地上波テレビ局で放送されたテレビ番組やテレビＣＭを、テキスト化・データベース化して「テレビメタデータ」を構築しています。当社のデータセンターでは、専属リサーチスタッフが、24時間365日「いつ」「どこで」「何が」「どのように」「何秒間」放送されたかを、当社オリジナルのデータ収集システムを使用しデータの収集を行なっております。新しいメディアが台頭する今日でも、視聴者に対して多大な影響力を有するのがテレビです。テレビメタデータを利用すれば、そんなテレビの放送内容を容易に確認することができます。パブリシティーの検証、映像の検索、ECサイト、ナビサイトでの利用など、テレビメタデータの利用範囲はさまざまなシーンに拡大を続けています。尚、本研究には、このテレビメタデータを利用し様々な集計を行いました。【株式会社ホットリンクについて】http://www.hottolink.co.jp/ホットリンクは、ブログやTwitterをはじめとするソーシャルメディアのモニタリング及びデータ分析を得意とするエージェントテクノロジー企業です。クライアントのインターネットマーケティング活動を先端技術で支援いたします。主力製品は、国内のブログ・掲示板・Twitterなどソーシャルメディアから投稿される口コミ情報をリアルタイムに収集・分析することができる「クチコミ＠係長（http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/）」シリーズです。 社名株式会社ホットリンク所在地〒101-0054　東京都千代田区神田錦町3-26　一ツ橋SIビル4階設立2000年6月26日代表者代表取締役社長 内山 幸樹■株式会社エム・データについてhttp://mdata.tv/株式会社エム・データは、テレビ放送を独自にTVメタデータとして記録する、2006年に設立された調査会社です。主なサービスには、テレビ番組の放送内容を詳細に記録したTVメタデータを提供する「データ配信サービス」、お客様のご要望に応じて行う「放送実績調査サービス」、CMの全放映実績に関する月次レポートの「エムデータCMリポート」、朝夕の報道番組で取り上げた話題をメールで配信する「日刊TVニュース速報」などがあります。 社名株式会社エム・データ　（M Data CO.,LTD）所在地〒105-0001　東京都港区虎ノ門1-16-16 虎ノ門一丁目MGビル9F設立2006年1月23日代表者代表取締役社長　関根　俊哉鳥取大学 石井晃（いしい・あきら） 教授　プロフィール1957年生まれ。鳥取大学工学研究科機械宇宙工学専攻応用数理工学講座教授。早稲田大学大学院修了。理学博士。2008年より科学技術振興機構戦略的創造研究推進事業CREST研究プロジェクト担当研究員。東京大学物性研究所、理化学研究所、統計数理研究所の共同研究員。デジタルハリウッド大学ヒットコンテンツ研究室客員研究員。宣伝によって生まれるクチコミやその広がり方を予測する「ヒット予測」の研究や、ソーシャルメディアのクチコミ効果を数式化する数理モデルの著書「大ヒットの方程式」（吉田就彦、石井晃、新垣久史・著）を執筆。専門は計算物理学的手法を用いた表面科学。特にナノテクや炭素材料への青色発光デバイス作成、環境調和型触媒、グラフェンなどの理論的研究に取り組んでいるが、最近は物理学の手法を応用したソーシャルメディア解析にも取り組んでいる。 本件に関するお問い合わせ株式会社ホットリンク&amp;nbsp;&amp;nbsp;広報担当&amp;nbsp;&amp;nbsp;担当窓口：武藤(ムトウ)、出(イデ)東京都千代田区神田錦町3-26　一ツ橋SIビル4階　（〒101-0054）TEL ： 03-5745-3902取材等に関するお問い合わせ[お問い合わせフォーム]</description>
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  <title>新機能！！ソーシャルメディア分析ツール「クチコミ＠係長」に自社データの取込み＆分析機能を搭載！アンケート結果などとソーシャルメディア上の口コミの比較分析が可能に！</title>
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  <description>2011年11月30日(水)株式会社ホットリンクTweet 【リリースサマリー】株式会社ホットリンク（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：内山幸樹）は、ソーシャルメディア分析ツール「クチコミ＠係長」に、手持ちのテキストデータを読み込んで分析できる、データのインポート機能を搭載しました。これにより、「クチコミ＠係長」の強力なテキスト分析機能を活用し、ソーシャルメディアデータと他のマーケティングデータの比較分析、及び統合的な分析が可能となりました。  【詳細】TwitterやFacebookなどのソーシャルメディアの普及に伴い、企業のマーケティング担当者は、ソーシャルメディア上に出現する自社ブランドや競合ブランドなどの口コミ分析を実施してきました。しかし、ソーシャルメディアのデータだけではなく、アンケートデータ、Webアクセスデータ、売上データなどの他のデータと合わせて統合的に分析したいというニーズが高まっていました。そこで、ホットリンクは、ソーシャルメディアのデータを出力できる従来のデータエクスポート機能に加え、顧客が保有しているアンケートデータ等のテキストデータを読み込めるデータのインポート機能を搭載しました。これにより、マーケティング施策を統合的に分析する事が可能となりました。【インポートデータ機能の主な特長】「クチコミ＠係長」に顧客が保有しているテキストデータを読み込む事が可能です。インポートしたデータは、任意のキーワードや期間で絞り込み、トレンド分析や、「ポジティブ／ネガティブ」分析、特定キーワードと共に語られる「関連語分析」の表示、話題内容を自動的にグルーピングできる話題の成分マップ表示、成分シェア表示などの分析が行えます。本機能は、12月下旬より、クチコミ＠係長のオプションとして提供を開始されます。【ソーシャルメディア分析ツール「クチコミ＠係長」とは】国内のブログ・Twitterなど、膨大な口コミ情報（68 億 3661 万 8484記事＋Twitter、Facebookデータ　※2011年11月30日現在）をリアルタイムに収集・分析することができるソーシャルメディア分析ツールです。ブログ、Twitter、掲示板等の分析、及びテレビやネットニュースの露出回数との相関をみるクロスメディア分析も可能です。現在、ホットリンクが構築した国内Twitterユーザ数およびブログユーザ数を公開中です。http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/data/index.html【株式会社ホットリンクについて】http://www.hottolink.co.jp/ホットリンクは、ブログやTwitterをはじめとするソーシャルメディアのモニタリング及びデータ分析を得意とするエージェントテクノロジー企業です。クライアントのインターネットマーケティング活動を先端技術で支援いたします。主力製品は、国内のブログ・掲示板・Twitterなどソーシャルメディアから投稿される口コミ情報をリアルタイムに収集・分析することができる「クチコミ＠係長（http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/）」シリーズです。 会社名株式会社ホットリンク所在地東京都千代田区神田錦町3-26　一ツ橋SIビル4階　（〒101-0054）代表者代表取締役社長 内山 幸樹資本金2億5199万6千円設立日2000年6月26日 本件に関するお問い合わせ株式会社ホットリンク&amp;nbsp;&amp;nbsp;広報担当&amp;nbsp;&amp;nbsp;担当窓口：武藤(ムトウ)、出(イデ)東京都千代田区神田錦町3-26　一ツ橋SIビル4階　（〒101-0054）TEL ： 03-5745-3902取材等に関するお問い合わせ[お問い合わせフォーム]</description>
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  <title>口コミ分析シリーズ『ビール・発泡酒編』　〜ソーシャルメディア・リサーチ〜『金麦の壇れい』にみるCMとタレントの口コミ効果</title>
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  <description>2011年11月29日(火)株式会社ホットリンクTweet 【リリースサマリー】　株式会社ホットリンク（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：内山幸樹）は、ネット上でビール、発泡酒、新ジャンル等のキーワードと共に語られる銘柄毎の2011年月別口コミシェアランキング、および口コミシェアの変動が大きい銘柄について独自に調査分析をしました。　サッポロは上位10位内に4銘柄がランクインしているのに対し、キリンは2銘柄のみで、口コミシェアも17.37％と他メーカーと比べ最も低い数値となりました。また、口コミシェアが大きく変動した銘柄では、CM出演者について語られていることが要因だとわかりました。 【調査概要】調査対象期間：2011年01月01日〜2011年10月31日（10ヶ月間）調査対象媒体：ブログ（4億2万398記事）調査ツール：クチコミ＠係長（詳細URL：http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/）調査キーワード：「ビール」「発泡酒」「第3のビール」「新ジャンル」と共に語られる各銘柄名（俗称等も含む）【調査結果】2011年1月までに販売されているビール、発泡酒、新ジャンルを対象として調査し、上位20位を掲載しています。（※1）  【表1、図1の考察】1月から10月まで上位3位は順位の変動こそあるものの、全て『スーパードライ』『エビス』『プレミアムモルツ』の3銘柄となっている。上位3銘柄は全銘柄の口コミシェア（※2）の52％を占めており、ビールと共に語られる銘柄として消費者の認知度が高いことがわかった。【表2、図2の考察】口コミシェア上位20銘柄をメーカー別に分類すると、1位サッポロ（29.98％）、2位アサヒ（27.20％）、3位サントリー（27.20％）、4位キリン（17.37％）となった。1位サッポロは、4位キリンの1.7倍の口コミシェアを獲得しておりメーカーの明暗を分けた。 サッポロは上位10位以内に4銘柄がランクインしているが、キリンは2銘柄である。次に、上位3銘柄を除いた時に口コミシェアの変動が大きい銘柄（※3）『サントリー　金麦』『キリン　淡麗グリーンラベル』『アサヒ　スタイルフリー』をピックアップし、どのような要因で変動があったのかを調査しました。 【表2、3の考察】『サントリー　金麦』の口コミシェアは3月、7月に伸びを見せているが、全体的に減少傾向にあることがわかった。『キリン　淡麗グリーンラベル』の口コミシェアは2月、9月に伸びたことがわかった。『アサヒ　スタイルフリー』は1月のみ『アサヒ　スーパードライ』『サッポロ　エビス』『サントリー　プレミアムモルツ』に次ぐ口コミシェアがあったが、その後は減少したことがわかった。【口コミの内容分析】『サントリー　金麦』→伸びを見せた要因として、関連語（※4）には以下のキーワード＜図2＞が出現していた。どちらも金麦のCMの出演者である壇れいの話題で、3月はドラマに出演したことについて、7月は入籍発表を受け「金麦の壇れい」として口コミが増加したことが挙げられる。＜表3?＞図2：『サントリー　金麦』3月、7月のブログの関連語 『キリン　淡麗グリーンラベル』→伸びを見せた要因として、関連語には以下のキーワード＜図3＞が出現していた。2月、9月どちらもCMの新バージョンが出ることに関してブログで話題になったことがわかった。＜表3?＞図3：『キリン　淡麗グリーンラベル』の2月、9月のブログの関連語 『アサヒ　スタイルフリー』→伸びを見せた要因として、関連語には以下のキーワード＜図4＞が出現していた。そこから、CMに新しく出演したタレントの口コミが増えたことがわかった。＜表3?＞図4：『アサヒ　スタイルフリー』の1月のブログの関連語 【次回調査】2012年2月に、2011年11月〜2012年1月の調査結果を発表予定です。他にもご希望の調査テーマがございましたらお気軽にお問い合わせ下さい。  ※1「ノンアルコールビール」「業務用ビール」「期間限定発売ビール」は含まないもので抽出。※2「口コミシェア」＝（「ビール、発泡酒、第3のビール、新ジャンル」を含む口コミ総件数）/（「ビール、発泡酒、第3のビール、新ジャンル」+銘柄名という単語を含む口コミ総件数）で算出。※3「月別口コミシェア」の最小値と最大値の値の差が大きいもの。※4「関連語」＝キーワード条件に合致するブログ記事内に、キーワードと共に出現している単語（関連語）の事。【ソーシャルメディア分析ツール「クチコミ＠係長」とは】国内のブログ・Twitterなど、膨大な口コミ情報（68 億 3241 万 1091 記事＋Twitter、Facebookデータ　※2011年11月29日現在）をリアルタイムに収集・分析することができるソーシャルメディアの分析ASPです。ブログ、Twitter、や掲示板等の分析、テレビやネットニュースの露出回数との相関をみるクロスメディア分析が可能です。現在、ホットリンクが構築した国内Twitterユーザ数およびブログユーザ数を公開中です。http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/data/index.html【株式会社ホットリンクについて】http://www.hottolink.co.jp/ホットリンクは、ブログやTwitterをはじめとするソーシャルメディアのモニタリング及びデータ分析を得意とするエージェントテクノロジー企業です。クライアントのインターネットマーケティング活動を先端技術で支援いたします。主力製品は、国内のブログ・掲示板・Twitterなどソーシャルメディアから投稿される口コミ情報をリアルタイムに収集・分析することができる「クチコミ＠係長（http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/）」シリーズです。 会社名株式会社ホットリンク所在地東京都千代田区神田錦町3-26　一ツ橋SIビル4階　（〒101-0054）代表者代表取締役社長 内山 幸樹資本金2億5199万6千円設立日2000年6月26日 本件に関するお問い合わせ株式会社ホットリンク　広報担当　担当窓口：武藤(ムトウ)、竹本(タケモト)東京都千代田区神田錦町3-26　一ツ橋SIビル4階　（〒101-0054）TEL ： 03-5745-3900取材等に関するお問い合わせ[お問い合わせフォーム]</description>
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  <dc:date>2011-11-29T14:55:49+09:00</dc:date>
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  <title>橋下徹氏vs平松邦夫氏テレビとネットの露出パターンに顕著な差〜空中戦の橋下vs地上戦の平松の様相か〜株式会社ホットリンク、株式会社エム・データ、鳥取大学共同研究 「大阪ダブル選挙のクロスメディア分析」〜</title>
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  <description>2011年11月25日(金)株式会社ホットリンクTweet 【リリースサマリー】　株式会社ホットリンク（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：内山幸樹、以下ホットリンク）、株式会社エム・データ（本社：東京都港区、代表取締役社長：関根俊哉、以下エム・データ）、鳥取大学工学研究科機械宇宙工学専攻応用数理工学講座の石井晃教授の三者が共同で実施している「大阪ダブル選挙のクロスメディア分析研究」のうち、大阪市長選挙の２候補、橋下徹氏と平松邦夫氏を比較する中間報告データがまとまりました。 【中間報告】11月19日までのテレビ報道とソーシャルメディア（ブログやツイッター）での両候補者の露出量を基にした分析では、下記のような傾向が明らかになりました。テレビ報道においては、橋下氏の露出量は平松氏の露出量を圧倒的に凌駕しています。 橋下氏に関するブログ書き込み量は同氏のテレビ露出量の変化とかなりの相関が見られます。テレビ露出量が増えるとブログの書き込みも増え、露出が減るとブログも減少します（図１）。この傾向は、ツイッターの書き込み量ではさらに顕著となっています。図１：橋下氏テレビ露出とブログ書きこみ数の比較 平松氏の場合は、テレビ露出量とブログ書き込み量に相関は見られるものの、テレビ露出量の変動とは関係なくブログ量が増加する場面があります。また平松氏の場合、テレビ露出量とツイッター量は関係がなさそうです。（図２）図２：平松氏のテレビ露出とツイッター書きこみ数の比較 橋下氏は、ブログ量とツイッター量の間にも相関があります。一方、平松氏はブログ量とツイッター量の関係はなさそうです。ブログ量だけに注目して二人の候補者を比較すると、選挙公示後は平松氏のブログ量の方が多いことがわかります。（図３）。図３：橋下氏・平松氏のブログ書きこみ数の比較 これらの傾向から推測できるのは、「空中戦型選挙の橋下氏 ｖｓ 地上戦型選挙の平松氏」という構図です。すなわち、芸能人的存在で大阪知事時代も数々の派手なパフォーマンスを演じた橋下氏は、テレビでの存在感をテコにツイッターなどの書き込みを誘導して空からメッセージを拡散させるような戦い方−。一方、現職からの再選を目指す平松氏は伝統的な街頭演説や集会・ビラ配布で一票一票を掘り起こす戦い方−。本当にそんな違いがあるかどうかは置くとして、このような推測は二人の候補者のツイッターやブログ書き込み量の傾向の差から導き出せます。私たちのこれまでの政治情報分析の経験によれば、ツイッターは「瞬間的な思い付きを書き込む情報媒体」であり、一方ブログは「ある程度時間をかけた思考を書き込む情報媒体」という違いがあります。橋下氏のテレビ露出とツイッターにかなりの相関があることから、橋下氏に関心を持つ層がテレビを見て瞬間的に感じたことを書き込んでいるという行動がベースにあると推定できます。さらに同氏のツイッターとブログの相関からはツイッターを見た人々があれこれ考えた末にブログを書き起こしているといった様子が想像できます。一方、平松氏は、テレビ露出とツイッター、ブログとツイッターの間にそれぞれあまり関係がないが、ブログの書き込みは一定して継続しています。平松氏に関心を持つ層はテレビやツイッター以外から得た情報に基づいて考え、ブログを書き起こしているように見えます。テレビ報道量やソーシャルメディア量のデータは人々の行動に相当の影響を与えている−。大阪ダブル選挙という社会的イベントをサンプルケースとしてメディアと人々の行動の因果関係を数理的に明らかにしてみようということが今回の共同研究の目的です。選挙では、有権者数、投票率、各候補者の得票数といった数値は明確に得られます。そこに、エム・データが保有するテレビメタデータと、ホットリンクが保有するソーシャルメディアデータを組み合わせ、鳥取大学の数理モデルによる社会現象解析アプローチを加えると何が見えてくるのでしょうか。結果は、選挙後のシンポジウムなどで発表していく予定です。【実施要項】鳥取大学の石井教授が、エム・データが独自に記録する地上波テレビ番組の放送実績データベース（テレビメタデータ）と、ホットリンクが所有する国内最大規模で67億記事を超えるソーシャルメディアの口コミデータベース（クチコミ＠係長）を利用して、自身が提唱する「ヒット現象の数理モデル」を応用して、大阪市長選挙の各候補者の優勢予測を行います。本研究では、2011年10月12日から投開票の11月27日までを対象にします。 【研究結果発表会（予定）】タイトル　：　「大阪ダブル選挙研究プロジェクト」シンポジウム日時　：　2011年12月7日（水）　　19:00〜場所　：　デジタルハリウッド大学　秋葉原メインキャンパス　　　　　（東京都千代田区外神田1-18-13　秋葉原ダイビル7階 ）[地図（Google）]主催　：　鳥取大学（予定）、株式会社ホットリンク、株式会社パースペクティブメディア、株式会社エム・データ後援　：　デジタルハリウッド大学お問合わせ：　株式会社エム・データ　薄井／三富 　03-3519-7060／info@mdata.tv 【研究に使用するソーシャルメディアの口コミデータベース（クチコミ＠係長）とは？】※株式会社ホットリンクが提供する「クチコミ＠係長」は、国内のブログ・Twitterなどの膨大な口コミ情報（67 億 7383 万 793567 億 7383 万 7935 記事＋Twitter、Facebook データ 2011 年11 月25日現在）をリアルタイムに収集・分析できるソーシャルメディアの分析ASPツールです。本研究では、テレビ報道露出状況とソーシャルメディア上にある口コミの出現状況を相関分析できるクロスメディア分析機能を活用します。（詳細：http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/crossmedia.html）  【研究に使用する「テレビメタデータ」とは？】※株式会社エム・データでは、東京・名古屋・大阪地区の地上波テレビ局で放送されたテレビ番組やテレビＣＭを、テキスト化・データベース化して「テレビメタデータ」を構築しています。当社のデータセンターでは、専属リサーチスタッフが、24時間365日「いつ」「どこで」「何が」「どのように」「何秒間」放送されたかを、当社オリジナルのデータ収集システムを使用しデータの収集を行なっております。新しいメディアが台頭する今日でも、視聴者に対して多大な影響力を有するのがテレビです。テレビメタデータを利用すれば、そんなテレビの放送内容を容易に確認することができます。パブリシティーの検証、映像の検索、ECサイト、ナビサイトでの利用など、テレビメタデータの利用範囲はさまざまなシーンに拡大を続けています。尚、本研究には、このテレビメタデータを利用し様々な集計を行っております。【株式会社ホットリンクについて】http://www.hottolink.co.jp/ホットリンクは、ブログやTwitterをはじめとするソーシャルメディアのモニタリング及びデータ分析を得意とするエージェントテクノロジー企業です。クライアントのインターネットマーケティング活動を先端技術で支援いたします。主力製品は、国内のブログ・掲示板・Twitterなどソーシャルメディアから投稿される口コミ情報をリアルタイムに収集・分析することができる「クチコミ＠係長（http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/）」シリーズです。 社名株式会社ホットリンク所在地〒101-0054　東京都千代田区神田錦町3-26　一ツ橋SIビル4階設立2000年6月26日代表者代表取締役社長 内山 幸樹■株式会社エム・データについてhttp://mdata.tv/株式会社エム・データは、テレビ放送を独自にTVメタデータとして記録する、2006年に設立された調査会社です。主なサービスには、テレビ番組の放送内容を詳細に記録したTVメタデータを提供する「データ配信サービス」、お客様のご要望に応じて行う「放送実績調査サービス」、CMの全放映実績に関する月次レポートの「エムデータCMリポート」、朝夕の報道番組で取り上げた話題をメールで配信する「日刊TVニュース速報」などがあります。 社名株式会社エム・データ　（M Data CO.,LTD）所在地〒105-0001　東京都港区虎ノ門1-16-16 虎ノ門一丁目MGビル9F設立2006年1月23日代表者代表取締役社長　関根　俊哉鳥取大学 石井晃（いしい・あきら） 教授　プロフィール1957年生まれ。鳥取大学工学研究科機械宇宙工学専攻応用数理工学講座教授。早稲田大学大学院修了。理学博士。2008年より科学技術振興機構戦略的創造研究推進事業CREST研究プロジェクト担当研究員。東京大学物性研究所、理化学研究所、統計数理研究所の共同研究員。デジタルハリウッド大学ヒットコンテンツ研究室客員研究員。宣伝によって生まれるクチコミやその広がり方を予測する「ヒット予測」の研究や、ソーシャルメディアのクチコミ効果を数式化する数理モデルの著書「大ヒットの方程式」（吉田就彦、石井晃、新垣久史・著）を執筆。専門は計算物理学的手法を用いた表面科学。特にナノテクや炭素材料への青色発光デバイス作成、環境調和型触媒、グラフェンなどの理論的研究に取り組んでいるが、最近は物理学の手法を応用したソーシャルメディア解析にも取り組んでいる。 本件に関するお問い合わせ株式会社ホットリンク&amp;nbsp;&amp;nbsp;広報担当&amp;nbsp;&amp;nbsp;担当窓口：武藤(ムトウ)、出(イデ)東京都千代田区神田錦町3-26　一ツ橋SIビル4階　（〒101-0054）TEL ： 03-5745-3902取材等に関するお問い合わせ[お問い合わせフォーム]</description>
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  <title>大阪ダブル選挙をテレビ報道とソーシャルメディアでクロスメディア分析各選挙の優勢予測をホットリンクとエム・データ、鳥取大学が共同研究実施</title>
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			2011年11月17日(木)株式会社ホットリンク
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			【リリースサマリー】
			　株式会社ホットリンク（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：内山幸樹）は、テレビ報道露出状況とソーシャルメディア上にある口コミの出現状況を相関分析（以下、クロスメディア分析）して大阪ダブル選挙の優勢予測を行い、高い精度で結果を的中させる研究を、株式会社エム・データ（本社：東京都港区、代表取締役社長：関根俊哉、以下エム・データ）と鳥取大学工学研究科機械宇宙工学専攻応用数理工学講座の石井晃教授と共同で開始しました。
			
			【実施事項】
						ホットリンクが所有する国内最大規模で67億記事を超えるソーシャルメディアの口コミデータベース（クチコミ＠係長）と、エム・データが独自に記録する地上波テレビ番組の放送実績データベース（テレビメタデータ）を基に、11月27日に投開票の日程で行われる大阪府知事選挙および、大阪市長選挙の各選挙の当選予測を鳥取大学の分析ノウハウを用いて実施し、ホットリンクとエム・データ、鳥取大学が共同で公開いたします。
本研究では、2011年11月1日から投開票の11月27日までを対象に、各候補者の地上波テレビ放送における露出状況と、インターネット上に出現するクチコミ・つぶやき情報を基にホットリンク、エム・データが保有するクロスメディア分析技術を用いて相関分析を行い、鳥取大学の石井晃教授が提唱する「ヒット現象の数理モデル」を応用して選挙の優勢予測を行います。
研究結果の詳細については後述のシンポジウムにて発表を行う予定です。

			【研究結果発表会（予定）】
			
			タイトル　：　「大阪ダブル選挙研究プロジェクト」シンポジウム
日時　：　2011年12月7日（水）　　19:00〜
場所　：　デジタルハリウッド大学　秋葉原メインキャンパス
　　　　　（東京都千代田区外神田1-18-13　秋葉原ダイビル7階 ）[地図（Google）]
主催　：　鳥取大学（予定）、株式会社ホットリンク、株式会社パースペクティブメディア、株式会社エム・データ
後援　：　デジタルハリウッド大学

			【研究に使用するソーシャルメディアの口コミデータベース（クチコミ＠係長）とは？】
			
※株式会社ホットリンクが提供する「クチコミ＠係長」は、国内のブログ・掲示板などから投稿される1 日400 万件にも及ぶ、膨大な口コミ情報（67 億 7383 万 7935 記事＋Twitter、Facebook データ 2011 年11 月16 日現在）をリアルタイムに収集・分析できるソーシャルメディアの分析ASPツールです。本研究では、テレビ報道露出状況とソーシャルメディア上にある口コミの出現状況を相関分析できるクロスメディア分析機能を活用します。
（詳細：http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/crossmedia.html）

			【研究に使用する「テレビメタデータ」とは？】
			
※株式会社エム・データでは、東京・名古屋・大阪地区の地上波テレビ局で放送されたテレビ番組やテレビＣＭを、テキスト化・データベース化して「テレビメタデータ」を構築しています。当社のデータセンターでは、専属リサーチスタッフが、24時間365日「いつ」「どこで」「何が」「どのように」「何秒間」放送されたかを、当社オリジナルのデータ収集システムを使用しデータの収集を行なっております。新しいメディアが台頭する今日でも、視聴者に対して多大な影響力を有するのがテレビです。テレビメタデータを利用すれば、そんなテレビの放送内容を容易に確認することができます。パブリシティーの検証、映像の検索、ECサイト、ナビサイトでの利用など、テレビメタデータの利用範囲はさまざまなシーンに拡大を続けています。尚、本研究には、このテレビメタデータを利用し様々な集計を行っております。
			
			【株式会社ホットリンクについて】http://www.hottolink.co.jp/
			
ホットリンクは、ブログやTwitterをはじめとするソーシャルメディアのモニタリング及びデータ分析を得意とするエージェントテクノロジー企業です。クライアントのインターネットマーケティング活動を先端技術で支援いたします。
主力製品は、国内のブログ・掲示板・Twitterなどソーシャルメディアから投稿される口コミ情報をリアルタイムに収集・分析することができる「クチコミ＠係長（http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/）」シリーズです。
      

			
				社名
				株式会社ホットリンク
				所在地
				〒101-0054　東京都千代田区神田錦町3-26　一ツ橋SIビル4階
				設立
				2000年6月26日
				代表者
				代表取締役社長 内山 幸樹
			
			■株式会社エム・データについてhttp://mdata.tv/
			
株式会社エム・データは、テレビ放送を独自にTVメタデータとして記録する、2006年に設立された調査会社です。主なサービスには、テレビ番組の放送内容を詳細に記録したTVメタデータを提供する「データ配信サービス」、お客様のご要望に応じて行う「放送実績調査サービス」、CMの全放映実績に関する月次レポートの「エムデータCMリポート」、朝夕の報道番組で取り上げた話題をメールで配信する「日刊TVニュース速報」などがあります。
      

			
				社名
				株式会社エム・データ　（M Data CO.,LTD）
				所在地
				〒105-0001　東京都港区虎ノ門1-16-16 虎ノ門一丁目MGビル9F
				設立
				2006年1月23日
				代表者
				代表取締役社長　関根　俊哉
			

			鳥取大学  石井晃（いしい・あきら） 教授　プロフィール
			
1957年生まれ。鳥取大学工学研究科機械宇宙工学専攻応用数理工学講座教授。早稲田大学大学院修了。理学博士。
2008年より科学技術振興機構戦略的創造研究推進事業CREST研究プロジェクト担当研究員。東京大学物性研究所、理化学研究所、統計数理研究所の共同研究員。デジタルハリウッド大学ヒットコンテンツ研究室客員研究員。
宣伝によって生まれるクチコミやその広がり方を予測する「ヒット予測」の研究や、ソーシャルメディアのクチコミ効果を数式化する数理モデルの著書「大ヒットの方程式」（吉田就彦、石井晃、新垣久史・著）を執筆。
専門は計算物理学的手法を用いた表面科学。特にナノテクや炭素材料への青色発光デバイス作成、環境調和型触媒、グラフェンなどの理論的研究に取り組んでいるが、最近は物理学の手法を応用したソーシャルメディア解析にも取り組んでいる。

			
				
			
			本件に関するお問い合わせ
			
				株式会社ホットリンク&amp;nbsp;&amp;nbsp;広報担当&amp;nbsp;&amp;nbsp;担当窓口：武藤(ムトウ)、出(イデ)
				東京都千代田区神田錦町3-26　一ツ橋SIビル4階　（〒101-0054）
				TEL ： 03-5745-3900
				取材等に関するお問い合わせ[お問い合わせフォーム]
			

			


			
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  <title>口コミ分析シリーズ『ミラーレス市場編（第1回）』ネット上の口コミから、ミラーレス市場の伸びとメーカー別口コミシェアを調査</title>
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  <description>2011年11月15日(火)株式会社ホットリンクTweet 【リリースサマリー】　株式会社ホットリンク（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：内山幸樹）は、ソーシャルメディア上におけるミラーレス一眼カメラ（以下、ミラーレス）についての口コミを独自に調査分析しました。　その結果、ミラーレスは新しい分野の製品として口コミ数は増加傾向にあり、新製品発売やメーカーの参入などの影響が大きく口コミに反映されている事が分かりました。特に、ニコンとペンタックスは口コミされる割合が大きくなっている事が分かりました。 【調査概要】調査対象期間：2011年04月01日〜2011年09月30日（6ヶ月間）、2010年04月01日〜2010年09月30日（6ヶ月間）調査対象媒体：ブログ（5億3994万6352記事）、２ちゃんねる（8億8016万5910記事）、掲示板（4779万5975記事）【調査結果】【図1】ミラーレスVSデジタル一眼レフ　ネット口コミ出現率の週別推移（2010年同時期と比較） 2011年4月〜9月と、2010年同時期の口コミ推移を比較すると、ミラーレスの口コミ数は前年対比で225.4%と大きく増加しており、ミラーレスへの注目度は勢いを増している事が分かります。 一眼レフの口コミ数は前年対比で減少していますが、2010年は下向きであった近似曲線が2011年には上向きに変化しており、一眼レフへの注目度は再び高まってきている事が分かります。次に、新商品の発表・発売が多かった7〜9月時期における、主要ブランド毎の口コミシェアを見ていきます。【図2】ミラーレスに関する口コミの、主要ブランド別シェア（※2） 2010年同時期との口コミシェアの変化を比較すると、ニコンとペンタックス2社の口コミシェアはそれぞれ15%→21%、4%→10%と大きく伸びています。実際の口コミ記事を読むと、ニコンは新たにミラーレス市場に参入した点、ペンタックスは世界最小のミラーレスを発表した点についてよく語られています。ソニーは2010年に相次いで新製品を投入したため口コミシェアは高かったのですが、2011年は自社の新製品投入が少なく他社の新製品情報が多かったため、口コミシェアが37%→24%と13%下がっています。【次回調査】2012年1月に、2011年10月〜12月の調査結果を発表予定です。他にもご希望の調査テーマがございましたらお気軽にお問い合わせ下さい。  ※1：富士キメラ総研調べ　http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=295065&amp;amp;lindID=4※2：それぞれ、以下のキーワードで調査■図1の調査条件調査キーワード1「ミラーレス」、調査キーワード2「一眼レフ」■図2の調査条件調査キーワード「ミラーレス」「オリンパス」 ：AND条件「オリンパス OR OLYMPUS OR PEN」「ニコン」 ：AND条件「ニコン OR Nikon OR V1 OR J1」「パナソニック」：AND条件「パナソニック OR Panasonic OR Lumix OR ルミックス」「ソニー」 ：AND条件「ソニー OR SONY OR NEX OR α」「ペンタックス」：AND条件「ペンタックス OR PENTAX」 【ソーシャルメディア分析ツール「クチコミ＠係長」とは】Twitter、Facebookをはじめ、国内のブログ・掲示板などから投稿される膨大な口コミ情報（67 億 6935 万 6569 記事＋Twitter、Facebookデータ　※2011年11月15日現在）をリアルタイムに収集・分析することができるソーシャルメディアの分析ASPです。ブログや掲示板の分析はもちろん、Twitter分析や、テレビやネットニュースの露出回数との相関をみるクロスメディア分析が可能です。現在、ホットリンクが構築した国内Twitterユーザ数およびブログユーザ数を公開中です。http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/data/index.html【株式会社ホットリンクについて】http://www.hottolink.co.jp/ホットリンクは、ブログやTwitterをはじめとするソーシャルメディアのモニタリング及びデータ分析を得意とするエージェントテクノロジー企業です。クライアントのインターネットマーケティング活動を先端技術で支援いたします。主力製品は、国内のブログ・掲示板・Twitterなどソーシャルメディアから投稿される口コミ情報をリアルタイムに収集・分析することができる「クチコミ＠係長（http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/）」シリーズです。 会社名株式会社ホットリンク所在地東京都千代田区神田錦町3-26　一ツ橋SIビル4階　（〒101-0054）代表者代表取締役社長 内山 幸樹資本金2億5199万6千円設立日2000年6月26日 本件に関するお問い合わせ株式会社ホットリンク&amp;nbsp;&amp;nbsp;広報担当&amp;nbsp;&amp;nbsp;担当窓口：武藤(ムトウ)、出(イデ)東京都千代田区神田錦町3-26　一ツ橋SIビル4階　（〒101-0054）TEL ： 03-5745-3900取材等に関するお問い合わせ[お問い合わせフォーム]</description>
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  <title>アジア・パシフィック地域におけるソーシャルメディア分析レポートの提供開始！！アジア・パシフィック地域No.1のソーシャルメディア分析サービス企業Brandtology社と業務提携</title>
  <link>http://www.hottolink.co.jp/cojp/entry411.html</link>
  <description>2011年10月27日(木)株式会社ホットリンクTweet 【リリースサマリー】　株式会社ホットリンク（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：内山幸樹、以下ホットリンク社）は、Brandtology Pte Ltd（本社：シンガポール、CEO：Eddie Chau、以下Brandtology社）と業務提携し、日本国内のみならずアジア・パシフィック地域におけるソーシャルメディア分析ツール及び分析レポートの提供を開始いたします。 【詳細】ホットリンクは、グローバルにビジネス展開をされている企業やこれから海外調査を予定されている企業のご要望に応えるべく、Brandtology社と業務提携しました。これにより、アジア・パシフィック地域（中国、インド、インドネシア、マレーシア、フィリピン、タイ、ベトナム、カンボジア、オーストラリア、ニュージーランド、など）のソーシャルメディア分析ツール及び分析レポートの提供が可能となります。 【株式会社ホットリンクについて】http://www.hottolink.co.jp/ホットリンクは、ブログやTwitterをはじめとするソーシャルメディアのモニタリング及びデータ分析を得意とするエージェントテクノロジー企業です。クライアントのインターネットマーケティング活動を先端技術で支援いたします。主力製品は、国内のブログ・掲示板・Twitterなどソーシャルメディアから投稿される口コミ情報をリアルタイムに収集・分析することができる「クチコミ＠係長（http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/）」シリーズです。 会社名株式会社ホットリンク所在地東京都千代田区神田錦町3-26　一ツ橋SIビル4階　（〒101-0054）代表者代表取締役社長 内山 幸樹【Brandtology社について】http://www.brandtology.com/Brandtology社は、世界15以上の国と、15以上の言語（インターネット上で使われる言語の約90%）のデータをカバーしており、海外特にアジア・パシフィック地域におけるソーシャルメディア分析サービスのリーディングカンパニーです。自社開発の分析エンジンと、熟練したアナリストの分析技術を融合させ、精度の高いインサイト情報の提供を強みとしています。数多くの主要多国籍企業およびトップブランドへのサービス提供実績があります。 会社名Brandtology Pte Ltd所在地70 Bendemeer Rd #04-02, Luzerne, Singapore 339940代表者Chief Executive Officer (CEO) Eddie Chau 本件に関するお問い合わせ株式会社ホットリンク&amp;nbsp;&amp;nbsp;広報担当&amp;nbsp;&amp;nbsp;担当窓口：武藤(ムトウ)、出(イデ)東京都千代田区神田錦町3-26　一ツ橋SIビル4階　（〒101-0054）TEL ： 03-5745-3902取材等に関するお問い合わせ[お問い合わせフォーム]</description>
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