<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<?xml-stylesheet href="../../../css/rss.css" type="text/css"?>

<rdf:RDF
   xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
   xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
   xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
   xml:lang="ja">
  <channel rdf:about="http://www.hottolink.co.jp/cojp/">
  <title>hottolink.co.jp</title>
  <link>http://www.hottolink.co.jp/cojp/</link>
  <description>hottolink｜ ブログツール・BREWアプリならホットリンク</description>
  <dc:language>ja-jp</dc:language>
  <items>
  <rdf:Seq>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.hottolink.co.jp/cojp/entry419.html"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.hottolink.co.jp/cojp/entry418.html"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.hottolink.co.jp/cojp/entry417.html"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.hottolink.co.jp/cojp/entry416.html"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.hottolink.co.jp/cojp/entry415.html"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.hottolink.co.jp/cojp/entry414.html"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.hottolink.co.jp/cojp/entry413.html"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.hottolink.co.jp/cojp/entry412.html"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.hottolink.co.jp/cojp/entry411.html"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.hottolink.co.jp/cojp/entry410.html"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.hottolink.co.jp/cojp/entry409.html"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.hottolink.co.jp/cojp/entry408.html"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.hottolink.co.jp/cojp/entry407.html"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.hottolink.co.jp/cojp/entry406.html"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.hottolink.co.jp/cojp/entry405.html"/>
   </rdf:Seq>
  </items>
 </channel>
  <item rdf:about="http://www.hottolink.co.jp/cojp/entry419.html">
  <title>『2011年大晦日のテレビ番組ツイート数ランキング』―1位NHK『紅白』、2位日テレ『ガキ使』、3位フジテレビ『ものまね紅白』−1位、2位が全番組ツイート数の88％を獲得！リアルタイムの『NHK紅白』、録画のフジテレビ『ものまね紅白』</title>
  <link>http://www.hottolink.co.jp/cojp/entry419.html</link>
  <description>2012年01月10日(火)株式会社ホットリンクTweet 【リリースサマリー】株式会社ホットリンク（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：内山幸樹）は、Twitterに投稿されたツイートから2011年大晦日に放送されたテレビ番組について独自に調査分析しました。結果、ツイート数ランキングは1位NHK『第62回 NHK紅白歌合戦』、2位日本テレビ『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで！！大晦日年越しＳＰ！！』、3位フジテレビ『爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル』となりました。1位（51％）と2位（37％）で全ツイート数の88％を占めており、Twitter上での口コミを独占したと言えます。また、1位の『第62回NHK紅白歌合戦』の出演者についてのツイートを分析した結果、一般的に衣装やパフォーマンスの派手さが話題となる小林幸子とレディー・ガガは約3,000件差でレディー・ガガが小林幸子に肉薄した結果となりました。 【調査概要】調査対象期間：2011年12月31日〜2012年1月1日（2日間）調査対象媒体：Twitter調査ツール：クチコミ＠係長（詳細URL：http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/）調査対象番組：『第62回 NHK紅白歌合戦』 『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで！！大晦日年越しＳＰ！！』 『爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル』 『たけしの勝手にスポーツ国民栄誉賞』 『そうだったのか！池上彰の学べるニュース　年またぎ７時間半SP！！』 『第44回年忘れにっぽんの歌』調査対象キーワード：番組名（略語、俗称等も含む）、放送局名と放送局のハッシュタグ 【調査結果】 考察ツイート数ランキングは、1位『第62回 NHK紅白歌合戦（以下、NHK紅白）』ツイート数（886,820件）、2位『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで！！大晦日年越しＳＰ！！（以下、ガキ使）』ツイート数（640,816件）、3位『爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル（以下、ものまね紅白）』ツイート数（97,724件）となっている（表1）。 1位『NHK紅白』は全番組のツイート数の51％、2位『ガキ使』は37％、2番組で全体の88％を占めている（図1）。各番組内容に対するツイート抜粋※一部のツイートを抜粋ツイート掲載の削除のご依頼につきましては、お問い合わせ頂きましたら至急対応させて頂きます。 ＜第62回 NHK紅白歌合戦＞『NHK紅白』は出演するアーティストの実況中継をしているツイートが目立った。　また、放送終了時には昨年の震災を受け、日本全体で頑張ろう、という前向きな気持ちにさせてくれたことに感謝したツイートも見られた。「今年の紅白、なんか今までで一番良かったと思う。それぞれの歌手の皆さんの歌すべてが応援ソングに聞こえた。まさに東北に、日本に「明日を歌おう」 やるなNHK」「今年の紅白歌合戦は震災を受けて例年よりも出演アーティストの皆さんの熱い想いを感じ、この番組の意義みたいなものも併せて感じたように思います。素晴らしかった！」 「何年かぶりの紅白、退屈せずに見れた。ついったーがたすけてくれた。」＜ダウンタウンのガキの使いやあらへんで！！大晦日年越しＳＰ！！＞『ガキ使』もテレビの実況中継並びに感想をツイートしたものが多い。また、年をまたいで放送していたためか、年始の挨拶も併せたツイートも見られた。「あけましておめでとうございます!父、母、兄、旦那、私の５人みんなで笑ってはいけないを見て大爆笑してた大晦日でした…。」「あけました(`・ω・')とりあえずガキ使で腹痛い…なんか皆夢のこと呟いてるけど自分はこれといって面白くなかったので今日の初夢に掛ける」 「あけましておめでとうございます！今年は次男とガキ使見て年越しました私ですが今年度もどーぞよろしくお願いします(m'□'m)」 ＜爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル＞『ものまね紅白』は、放送当日の31日よりも1日のツイート数が多い（表1?）。また、1日のツイート本文は録画や録ったなどのキーワードが目立った。そこから、『ものまね紅白』は放送をリアルタイムに見たのではなく、録画を視聴した人が多い可能性が高い。 「録ったの見なきゃ」「無事録画されてたと思います。」次に、NHK紅白に出場した出演者を一部ピックアップして、ツイート数を調べた。尚、調査対象キーワードは出演者名、グループ名としている。  考察1位『嵐』（200,314件）、2位『AKB48』（167,641件）、3位『小林幸子』（81,438件）となっている（表2、図2）。一般的に衣装やパフォーマンスの派手さが話題となる小林幸子とレディー・ガガは約3,000件差でレディー・ガガが小林幸子に肉薄した。上位3位のアーティストに対するツイートの抜粋※一部のツイートを抜粋ツイート掲載の削除のご依頼につきましては、お問い合わせ頂きましたら至急対応させて頂きます。 ＜嵐＞嵐のツイート数1位は今年も『NHK紅白』の司会を務めたこともあり当然だったと言える。ツイートには、嵐の司会、パフォーマンスについて多くみられた。「基本的に井上真央と嵐の司会コンビがよかった！」「紅白嵐すごいなぁ！」 「紅白嵐さんのとこ、嵐さんかっこいいです。二宮さんかっこいいです。衣装が最高だ。パフォーマンス演出もすごい。」＜AKB48＞2位のAKB48は演奏終了後にメンバーのオフィシャルブログに書かれた記事の転載など、個人的な感想よりは、情報共有のツイートが多く見られた。＜小林幸子＞3位の小林幸子は、衣装についてのツイートが多く見られた。しかし、内容を見てみると、当日の放送中に書きこまれたものだけではなく、リハーサルの様子が新聞記事になったことを受けて、転載ツイートや感想が増えたことも要因としてあげられる。「小林幸子さんの豪華衣装はもう紅白の名物といっても過言ではないでしょう」「国民的メガ番組？の楽しみの一つに小林幸子の仮装がある。今年はどのような仮装で視聴者を驚かせ、楽しませてくれるのかドキドキする。しかし、今年の仮装が新聞に載ってしまった。」 「おいおい、もう今年の小林幸子の衣装ネタバレされてんの。」 【ソーシャルメディア分析ツール「クチコミ＠係長」とは】※国内のブログ・Twitterなどの膨大な口コミ情報（70 億 1373 万 6553記事＋Twitter、Facebook データ 2012 年01 月10日現在）をリアルタイムに収集・分析できるソーシャルメディアの分析ASPツールです。ブログ、Twitter、掲示板等の分析と、テレビやネットニュースの露出数との相関をみることができるクロスメディア分析機能も搭載しています。現在、ホットリンクが収集している国内Twitterユーザ数およびブログユーザ数を公開中です。http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/data/index.html【株式会社ホットリンクについて】http://www.hottolink.co.jp/ホットリンクは、ブログやTwitterをはじめとするソーシャルメディアのモニタリング及びデータ分析を得意とするエージェントテクノロジー企業です。クライアントのインターネットマーケティング活動を先端技術で支援いたします。主力製品は、国内のブログ・掲示板・Twitterなどソーシャルメディアから投稿される口コミ情報をリアルタイムに収集・分析することができる「クチコミ＠係長（http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/）」シリーズです。 社名株式会社ホットリンク所在地〒101-0054　東京都千代田区神田錦町3-26　一ツ橋SIビル4階代表者代表取締役社長 内山 幸樹資本金2億199万6千円設立2000年6月26日本件に関するお問い合わせ株式会社ホットリンク&amp;nbsp;&amp;nbsp;広報担当&amp;nbsp;&amp;nbsp;担当窓口：武藤(ムトウ)、竹本(タケモト)東京都千代田区神田錦町3-26　一ツ橋SIビル4階　（〒101-0054）TEL ： 03-5745-3902取材等に関するお問い合わせ[お問い合わせフォーム]</description>
	<dc:creator>admin</dc:creator>
  <dc:date>2012-01-10T15:46:19+09:00</dc:date>
  <dc:subject>ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>株式会社ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>hottolink</dc:subject>
<dc:subject>プレスリリース </dc:subject>
<dc:subject>ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>株式会社ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>hottolink</dc:subject>
<dc:subject>新着情報</dc:subject>
<dc:subject>ブログツール</dc:subject>
<dc:subject>SEOブログ</dc:subject>
<dc:subject>CMSブログ</dc:subject>
<dc:subject>社内ブログ(イントラブログ）</dc:subject>
<dc:subject>キャンペーンブログ</dc:subject>
<dc:subject>レコメンデーション(リコメンテーション）</dc:subject>
<dc:subject>BREWアプリ</dc:subject>
<dc:subject>ツールバー</dc:subject>
<dc:subject>ブログマーケティング分析</dc:subject>

 </item>
  <item rdf:about="http://www.hottolink.co.jp/cojp/entry418.html">
  <title>ソーシャルメディア分析ツール「クチコミ＠係長」のAPIサービス、正式にサードパーティーへの提供を開始〜ビッグデータ処理技術及び日本語分析エンジンを、自社製品の追加機能として利用可能〜</title>
  <link>http://www.hottolink.co.jp/cojp/entry418.html</link>
  <description>2011年12月14日(水)株式会社ホットリンクTweet 【リリースサマリー】株式会社ホットリンク（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：内山幸樹）は、ソーシャルメディア分析ツール「クチコミ＠係長」の各種機能を、APIを通じてサードパーティー向けに提供開始いたします。各種プラットフォーマーやアプリケーションベンダーは、このAPIを活用することにより、国内最大規模のソーシャルメディア・データベースや感情/属性分析エンジンなどを用いた独自のアプリケーションやサービスを簡単に開発することが可能となります。詳細は、当社サイトでも公開しています。（http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/api.html）  【背景】TwitterやFacebookなどのソーシャルメディアが、加速度的に社会浸透するに伴い、ソーシャルメディア上に出現する自社ブランドや競合ブランドに関する口コミの恒常的なトラッキングや分析は、経営者やマーケティング担当者にとって重要業務となってきました。そのため、既存の各種プラットフォームやアプリケーションに対し、ソーシャルメディアに対応した機能を融合し、自社の顧客に新たな価値を提供したいというニーズが増加しております。しかしながら、ソーシャルメディアデータの収集を自社で行うためには、対象サイト毎に最適化した収集エンジンの開発や、ビッグデータの処理能力を有するインフラ構築技術が必要となります。またこれらのメンテナンスも行う必要があるため、自社で全てを賄うことはノウハウやコスト面でも大きな負担となります。そこで、ソーシャルメディア分析ツール「クチコミ＠係長」が有するデータベースや高機能な各種分析エンジンを、サードパーティー向けにAPI経由で提供することにより、上記のニーズにお応えします。 【「クチコミ＠係長」API概要説明】 ※「クチコミ＠係長」、「バズステッカー」は当社製品です。 口コミデータAPIテキストデータブログデータ（国内ブログユーザ 2400 万以上）、掲示板データ（国内主要掲示版）キーワード検索機能トレンド件数、関連語、口コミ本文[抽出フィルタ：期間、男女、評判、地域、年代、スパム除去] 統計情報話題語分析エンジンAPI分析機能キーワード分解（形態素解析）、評判分析、関連語分析当社にご相談いただいている具体的なAPI利用のニーズ例 既存のデータとソーシャルメディアデータのクロス分析を実現したい。【某大手CRMツール提供企業様、某中堅BIツール提供企業様、某大手Web解析ツール提供企業様、等】&amp;nbsp;自社保有のSNSやユーザ向けコミュニティサイトに蓄積された投稿内容に関してポジティブ／ネガティブなどの分析を行い、イントラネット上で共有したい。【某国内大手メーカー様】&amp;nbsp;自社で大量のソーシャルメディアデータを蓄積することなく、必要な時にだけ利用したい。【某社テキストマイニングエンジンを利用中の某企業様】&amp;nbsp;ソーシャル関連アプリケーションを日本市場向けにローカライズさせるため、高品質かつ処理速度の速い日本語解析エンジンを活用したい。【某外資系大手プラットフォーマー様】&amp;nbsp;低コストかつ短期間でソーシャル関連の業務用アプリケーションを自社開発したい。【某国内大手アプリケーションベンダー様】&amp;nbsp;ソーシャルメディアデータを利用して、予測サービスを開発したい。【某金融情報サービス企業様】&amp;nbsp;本機能は、12/14(水)本日より提供を開始します。  【ソーシャルメディア分析ツール「クチコミ＠係長」とは】※株式会社ホットリンクが提供する「クチコミ＠係長」は、国内のブログ・Twitterなどの膨大な口コミ情報（68 億 9583 万 1672記事＋Twitter、Facebook データ 2011 年12 月14日現在）をリアルタイムに収集・分析できるソーシャルメディアの分析ASPツールです。ブログ、Twitter、掲示板等の分析と、テレビやネットニュースの露出数との相関をみることができるクロスメディア分析機能も搭載しています。現在、ホットリンクが収集している国内Twitterユーザ数およびブログユーザ数を公開中です。http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/data/index.html【株式会社ホットリンクについて】http://www.hottolink.co.jp/ホットリンクは、ブログやTwitterをはじめとするソーシャルメディアのモニタリング及びデータ分析を得意とするエージェントテクノロジー企業です。クライアントのインターネットマーケティング活動を先端技術で支援いたします。主力製品は、国内のブログ・掲示板・Twitterなどソーシャルメディアから投稿される口コミ情報をリアルタイムに収集・分析することができる「クチコミ＠係長（http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/）」シリーズです。 社名株式会社ホットリンク所在地〒101-0054　東京都千代田区神田錦町3-26　一ツ橋SIビル4階代表者代表取締役社長 内山 幸樹資本金2億5199万6千円設立2000年6月26日本件に関するお問い合わせ株式会社ホットリンク&amp;nbsp;&amp;nbsp;広報担当&amp;nbsp;&amp;nbsp;担当窓口：武藤(ムトウ)、出(イデ)東京都千代田区神田錦町3-26　一ツ橋SIビル4階　（〒101-0054）TEL ： 03-5745-3902取材等に関するお問い合わせ[お問い合わせフォーム]</description>
	<dc:creator>admin</dc:creator>
  <dc:date>2011-12-14T10:39:33+09:00</dc:date>
  <dc:subject>ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>株式会社ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>hottolink</dc:subject>
<dc:subject>プレスリリース </dc:subject>
<dc:subject>ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>株式会社ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>hottolink</dc:subject>
<dc:subject>新着情報</dc:subject>
<dc:subject>ブログツール</dc:subject>
<dc:subject>SEOブログ</dc:subject>
<dc:subject>CMSブログ</dc:subject>
<dc:subject>社内ブログ(イントラブログ）</dc:subject>
<dc:subject>キャンペーンブログ</dc:subject>
<dc:subject>レコメンデーション(リコメンテーション）</dc:subject>
<dc:subject>BREWアプリ</dc:subject>
<dc:subject>ツールバー</dc:subject>
<dc:subject>ブログマーケティング分析</dc:subject>

 </item>
  <item rdf:about="http://www.hottolink.co.jp/cojp/entry417.html">
  <title>橋下徹氏vs平松邦夫氏露出影響度や直接／間接の情報伝播力で橋下氏が圧倒的に優位だった〜株式会社ホットリンク、株式会社エム・データ、鳥取大学共同研究 「大阪ダブル選挙のクロスメディア分析」〜</title>
  <link>http://www.hottolink.co.jp/cojp/entry417.html</link>
  <description>2011年12月02日(金)株式会社ホットリンクTweet 【リリースサマリー】　株式会社ホットリンク（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：内山幸樹、以下ホットリンク）、株式会社エム・データ（本社：東京都港区、代表取締役社長：関根俊哉、以下エム・データ）、鳥取大学工学研究科機械宇宙工学専攻応用数理工学講座の石井晃教授の三者が共同で実施している「大阪ダブル選挙のクロスメディア分析研究」のうち、大阪市長選挙に関する最終分析結果がまとまりました。勝利した橋下徹氏と、敗北した平松邦夫氏では、情報世界でどのような違いがあったのでしょうか。 【最終分析結果】11月25日までのテレビ報道とソーシャルメディア（ブログやツイッター）での両候補者の露出量を基に数理モデルアプローチによる分析で導き出した結論は、両者の情報伝播力に最大１０倍の差が生じていた−という事実がわかりました。 数理モデルでブログ・ツイッターの投稿数の動きを分析すると、どの要素を取ってみても、橋下氏が圧倒的に優勢であることがわかります。橋下氏の露出の影響度が、ツイッターがブログの約20倍ということは、それだけツイッターは気軽に投稿されていることを示しています。各要素の説明【露出の影響度】　　　　　ＴＶ露出に対して、直後にどれだけの量が投稿されるかを示しています。【直接コミュニケーション】 人から人への評判の伝わり方の強さを示しています。【間接コミュニケーション】　街の噂、ネットの噂としての伝わり方の強さを示しています。【影響の減衰度】　　　　　　話の盛り上がりがどれくらい早く減衰していくかを示しています。 表１に橋下氏と平松氏の情報の伝わり方の強さを数値化した結論を示しました。 露出の影響度（テレビ露出に対して、直後にどれだけの量がネット上に書き込まれたかを示す指標）では、橋下氏に関する書き込みは6.0、平松氏は同2.3。およそ3倍の差で出ています。直接コミュニケーション（人から人への評判の伝わり方の強さ）では、橋下氏0.02、平松氏0.003。およそ７倍の差が出ています。間接コミュニケーション（街の噂、ネットの噂としての伝わり方の強さ）では、橋下氏0.0002、平松氏0.00009。約２倍強の差が出ています。情報の減衰度（話の盛り上がりがどのくらい早く減衰していくか）では、両者が同等です。これらの要素で比べると、橋下氏優勢の傾向は明確でした。前回中間報告ではブログやツイッターの活性度や、テレビとブログとツイッターの相関のおおまかな様子は見えていましたが、選挙結果を得て、数理モデルを適用することで上記のような「情報世界における候補者間の差」が明らかになりました。テレビ報道量やソーシャルメディア量のデータは人々の行動に相当の影響を与えています−。大阪ダブル選挙という社会的イベントをサンプルケースとしてメディアと人々の行動の因果関係を数理的に明らかにしてみようということが今回の共同研究の目的です。二人の候補者の間に差異が生じていたことは見えてきました。さらに気になるのは、直接コミュニケーション力の差や間接コミュニケーション力の差はどのようにして生じるのか？　それらは実際の投票行動とどの程度結びつくのか？−−といった点です。これらの疑問については、１２月７日開催のシンポジウムで回答を提示したいと考えております。 【実施要項】鳥取大学の石井教授が、ホットリンクが所有する国内最大規模で67億記事を超えるソーシャルメディアの口コミデータベース（クチコミ＠係長）と、エム・データが独自に記録する地上波テレビ番組の放送実績データベース（テレビメタデータ）を利用して、自身が提唱する「ヒット現象の数理モデル」を応用して、大阪市長選挙の各候補者の優勢予測を行いました。本研究では、2011年10月12日から投開票の11月27日までを対象にしました。 【研究結果発表会（予定）】タイトル　：　「大阪ダブル選挙研究プロジェクト」シンポジウム日時　：　2011年12月7日（水）　　19:00〜場所　：　デジタルハリウッド大学　秋葉原メインキャンパス　　　　　（東京都千代田区外神田1-18-13　秋葉原ダイビル7階 ）[地図（Google）]主催　：　鳥取大学（予定）、株式会社ホットリンク、株式会社パースペクティブメディア、株式会社エム・データ後援　：　デジタルハリウッド大学お問合わせ：　株式会社エム・データ　薄井／三富 　03-3519-7060／info@mdata.tv 【研究に使用したソーシャルメディアの口コミデータベース（クチコミ＠係長）とは？】※株式会社ホットリンクが提供する「クチコミ＠係長」は、国内のブログ・Twitterなどの膨大な口コミ情報（68 億 4525 万 941 記事＋Twitter、Facebook データ 2011 年12 月02日現在）をリアルタイムに収集・分析できるソーシャルメディアの分析ASPツールです。本研究では、テレビ報道露出状況とソーシャルメディア上にある口コミの出現状況を相関分析できるクロスメディア分析機能を活用しました。（詳細：http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/crossmedia.html）  【研究に使用した「テレビメタデータ」とは？】※株式会社エム・データでは、東京・名古屋・大阪地区の地上波テレビ局で放送されたテレビ番組やテレビＣＭを、テキスト化・データベース化して「テレビメタデータ」を構築しています。当社のデータセンターでは、専属リサーチスタッフが、24時間365日「いつ」「どこで」「何が」「どのように」「何秒間」放送されたかを、当社オリジナルのデータ収集システムを使用しデータの収集を行なっております。新しいメディアが台頭する今日でも、視聴者に対して多大な影響力を有するのがテレビです。テレビメタデータを利用すれば、そんなテレビの放送内容を容易に確認することができます。パブリシティーの検証、映像の検索、ECサイト、ナビサイトでの利用など、テレビメタデータの利用範囲はさまざまなシーンに拡大を続けています。尚、本研究には、このテレビメタデータを利用し様々な集計を行いました。【株式会社ホットリンクについて】http://www.hottolink.co.jp/ホットリンクは、ブログやTwitterをはじめとするソーシャルメディアのモニタリング及びデータ分析を得意とするエージェントテクノロジー企業です。クライアントのインターネットマーケティング活動を先端技術で支援いたします。主力製品は、国内のブログ・掲示板・Twitterなどソーシャルメディアから投稿される口コミ情報をリアルタイムに収集・分析することができる「クチコミ＠係長（http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/）」シリーズです。 社名株式会社ホットリンク所在地〒101-0054　東京都千代田区神田錦町3-26　一ツ橋SIビル4階設立2000年6月26日代表者代表取締役社長 内山 幸樹■株式会社エム・データについてhttp://mdata.tv/株式会社エム・データは、テレビ放送を独自にTVメタデータとして記録する、2006年に設立された調査会社です。主なサービスには、テレビ番組の放送内容を詳細に記録したTVメタデータを提供する「データ配信サービス」、お客様のご要望に応じて行う「放送実績調査サービス」、CMの全放映実績に関する月次レポートの「エムデータCMリポート」、朝夕の報道番組で取り上げた話題をメールで配信する「日刊TVニュース速報」などがあります。 社名株式会社エム・データ　（M Data CO.,LTD）所在地〒105-0001　東京都港区虎ノ門1-16-16 虎ノ門一丁目MGビル9F設立2006年1月23日代表者代表取締役社長　関根　俊哉鳥取大学 石井晃（いしい・あきら） 教授　プロフィール1957年生まれ。鳥取大学工学研究科機械宇宙工学専攻応用数理工学講座教授。早稲田大学大学院修了。理学博士。2008年より科学技術振興機構戦略的創造研究推進事業CREST研究プロジェクト担当研究員。東京大学物性研究所、理化学研究所、統計数理研究所の共同研究員。デジタルハリウッド大学ヒットコンテンツ研究室客員研究員。宣伝によって生まれるクチコミやその広がり方を予測する「ヒット予測」の研究や、ソーシャルメディアのクチコミ効果を数式化する数理モデルの著書「大ヒットの方程式」（吉田就彦、石井晃、新垣久史・著）を執筆。専門は計算物理学的手法を用いた表面科学。特にナノテクや炭素材料への青色発光デバイス作成、環境調和型触媒、グラフェンなどの理論的研究に取り組んでいるが、最近は物理学の手法を応用したソーシャルメディア解析にも取り組んでいる。 本件に関するお問い合わせ株式会社ホットリンク&amp;nbsp;&amp;nbsp;広報担当&amp;nbsp;&amp;nbsp;担当窓口：武藤(ムトウ)、出(イデ)東京都千代田区神田錦町3-26　一ツ橋SIビル4階　（〒101-0054）TEL ： 03-5745-3902取材等に関するお問い合わせ[お問い合わせフォーム]</description>
	<dc:creator>admin</dc:creator>
  <dc:date>2011-12-01T20:36:44+09:00</dc:date>
  <dc:subject>ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>株式会社ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>hottolink</dc:subject>
<dc:subject>プレスリリース </dc:subject>
<dc:subject>ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>株式会社ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>hottolink</dc:subject>
<dc:subject>新着情報</dc:subject>
<dc:subject>ブログツール</dc:subject>
<dc:subject>SEOブログ</dc:subject>
<dc:subject>CMSブログ</dc:subject>
<dc:subject>社内ブログ(イントラブログ）</dc:subject>
<dc:subject>キャンペーンブログ</dc:subject>
<dc:subject>レコメンデーション(リコメンテーション）</dc:subject>
<dc:subject>BREWアプリ</dc:subject>
<dc:subject>ツールバー</dc:subject>
<dc:subject>ブログマーケティング分析</dc:subject>

 </item>
  <item rdf:about="http://www.hottolink.co.jp/cojp/entry416.html">
  <title>新機能！！ソーシャルメディア分析ツール「クチコミ＠係長」に自社データの取込み＆分析機能を搭載！アンケート結果などとソーシャルメディア上の口コミの比較分析が可能に！</title>
  <link>http://www.hottolink.co.jp/cojp/entry416.html</link>
  <description>2011年11月30日(水)株式会社ホットリンクTweet 【リリースサマリー】株式会社ホットリンク（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：内山幸樹）は、ソーシャルメディア分析ツール「クチコミ＠係長」に、手持ちのテキストデータを読み込んで分析できる、データのインポート機能を搭載しました。これにより、「クチコミ＠係長」の強力なテキスト分析機能を活用し、ソーシャルメディアデータと他のマーケティングデータの比較分析、及び統合的な分析が可能となりました。  【詳細】TwitterやFacebookなどのソーシャルメディアの普及に伴い、企業のマーケティング担当者は、ソーシャルメディア上に出現する自社ブランドや競合ブランドなどの口コミ分析を実施してきました。しかし、ソーシャルメディアのデータだけではなく、アンケートデータ、Webアクセスデータ、売上データなどの他のデータと合わせて統合的に分析したいというニーズが高まっていました。そこで、ホットリンクは、ソーシャルメディアのデータを出力できる従来のデータエクスポート機能に加え、顧客が保有しているアンケートデータ等のテキストデータを読み込めるデータのインポート機能を搭載しました。これにより、マーケティング施策を統合的に分析する事が可能となりました。【インポートデータ機能の主な特長】「クチコミ＠係長」に顧客が保有しているテキストデータを読み込む事が可能です。インポートしたデータは、任意のキーワードや期間で絞り込み、トレンド分析や、「ポジティブ／ネガティブ」分析、特定キーワードと共に語られる「関連語分析」の表示、話題内容を自動的にグルーピングできる話題の成分マップ表示、成分シェア表示などの分析が行えます。本機能は、12月下旬より、クチコミ＠係長のオプションとして提供を開始されます。【ソーシャルメディア分析ツール「クチコミ＠係長」とは】国内のブログ・Twitterなど、膨大な口コミ情報（68 億 3661 万 8484記事＋Twitter、Facebookデータ　※2011年11月30日現在）をリアルタイムに収集・分析することができるソーシャルメディア分析ツールです。ブログ、Twitter、掲示板等の分析、及びテレビやネットニュースの露出回数との相関をみるクロスメディア分析も可能です。現在、ホットリンクが構築した国内Twitterユーザ数およびブログユーザ数を公開中です。http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/data/index.html【株式会社ホットリンクについて】http://www.hottolink.co.jp/ホットリンクは、ブログやTwitterをはじめとするソーシャルメディアのモニタリング及びデータ分析を得意とするエージェントテクノロジー企業です。クライアントのインターネットマーケティング活動を先端技術で支援いたします。主力製品は、国内のブログ・掲示板・Twitterなどソーシャルメディアから投稿される口コミ情報をリアルタイムに収集・分析することができる「クチコミ＠係長（http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/）」シリーズです。 会社名株式会社ホットリンク所在地東京都千代田区神田錦町3-26　一ツ橋SIビル4階　（〒101-0054）代表者代表取締役社長 内山 幸樹資本金2億5199万6千円設立日2000年6月26日 本件に関するお問い合わせ株式会社ホットリンク&amp;nbsp;&amp;nbsp;広報担当&amp;nbsp;&amp;nbsp;担当窓口：武藤(ムトウ)、出(イデ)東京都千代田区神田錦町3-26　一ツ橋SIビル4階　（〒101-0054）TEL ： 03-5745-3902取材等に関するお問い合わせ[お問い合わせフォーム]</description>
	<dc:creator>admin</dc:creator>
  <dc:date>2011-11-30T13:28:39+09:00</dc:date>
  <dc:subject>データインポート</dc:subject>
<dc:subject>インポートデータ</dc:subject>
<dc:subject>Twitter分析</dc:subject>
<dc:subject>ツイッター分析</dc:subject>
<dc:subject>ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>株式会社ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>hottolink</dc:subject>
<dc:subject>プレスリリース </dc:subject>
<dc:subject>ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>株式会社ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>hottolink</dc:subject>
<dc:subject>新着情報</dc:subject>
<dc:subject>ブログツール</dc:subject>
<dc:subject>SEOブログ</dc:subject>
<dc:subject>CMSブログ</dc:subject>
<dc:subject>社内ブログ(イントラブログ）</dc:subject>
<dc:subject>キャンペーンブログ</dc:subject>
<dc:subject>レコメンデーション(リコメンテーション）</dc:subject>
<dc:subject>BREWアプリ</dc:subject>
<dc:subject>ツールバー</dc:subject>

 </item>
  <item rdf:about="http://www.hottolink.co.jp/cojp/entry415.html">
  <title>口コミ分析シリーズ『ビール・発泡酒編』　〜ソーシャルメディア・リサーチ〜『金麦の壇れい』にみるCMとタレントの口コミ効果</title>
  <link>http://www.hottolink.co.jp/cojp/entry415.html</link>
  <description>2011年11月29日(火)株式会社ホットリンクTweet 【リリースサマリー】　株式会社ホットリンク（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：内山幸樹）は、ネット上でビール、発泡酒、新ジャンル等のキーワードと共に語られる銘柄毎の2011年月別口コミシェアランキング、および口コミシェアの変動が大きい銘柄について独自に調査分析をしました。　サッポロは上位10位内に4銘柄がランクインしているのに対し、キリンは2銘柄のみで、口コミシェアも17.37％と他メーカーと比べ最も低い数値となりました。また、口コミシェアが大きく変動した銘柄では、CM出演者について語られていることが要因だとわかりました。 【調査概要】調査対象期間：2011年01月01日〜2011年10月31日（10ヶ月間）調査対象媒体：ブログ（4億2万398記事）調査ツール：クチコミ＠係長（詳細URL：http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/）調査キーワード：「ビール」「発泡酒」「第3のビール」「新ジャンル」と共に語られる各銘柄名（俗称等も含む）【調査結果】2011年1月までに販売されているビール、発泡酒、新ジャンルを対象として調査し、上位20位を掲載しています。（※1）  【表1、図1の考察】1月から10月まで上位3位は順位の変動こそあるものの、全て『スーパードライ』『エビス』『プレミアムモルツ』の3銘柄となっている。上位3銘柄は全銘柄の口コミシェア（※2）の52％を占めており、ビールと共に語られる銘柄として消費者の認知度が高いことがわかった。【表2、図2の考察】口コミシェア上位20銘柄をメーカー別に分類すると、1位サッポロ（29.98％）、2位アサヒ（27.20％）、3位サントリー（27.20％）、4位キリン（17.37％）となった。1位サッポロは、4位キリンの1.7倍の口コミシェアを獲得しておりメーカーの明暗を分けた。 サッポロは上位10位以内に4銘柄がランクインしているが、キリンは2銘柄である。次に、上位3銘柄を除いた時に口コミシェアの変動が大きい銘柄（※3）『サントリー　金麦』『キリン　淡麗グリーンラベル』『アサヒ　スタイルフリー』をピックアップし、どのような要因で変動があったのかを調査しました。 【表2、3の考察】『サントリー　金麦』の口コミシェアは3月、7月に伸びを見せているが、全体的に減少傾向にあることがわかった。『キリン　淡麗グリーンラベル』の口コミシェアは2月、9月に伸びたことがわかった。『アサヒ　スタイルフリー』は1月のみ『アサヒ　スーパードライ』『サッポロ　エビス』『サントリー　プレミアムモルツ』に次ぐ口コミシェアがあったが、その後は減少したことがわかった。【口コミの内容分析】『サントリー　金麦』→伸びを見せた要因として、関連語（※4）には以下のキーワード＜図2＞が出現していた。どちらも金麦のCMの出演者である壇れいの話題で、3月はドラマに出演したことについて、7月は入籍発表を受け「金麦の壇れい」として口コミが増加したことが挙げられる。＜表3?＞図2：『サントリー　金麦』3月、7月のブログの関連語 『キリン　淡麗グリーンラベル』→伸びを見せた要因として、関連語には以下のキーワード＜図3＞が出現していた。2月、9月どちらもCMの新バージョンが出ることに関してブログで話題になったことがわかった。＜表3?＞図3：『キリン　淡麗グリーンラベル』の2月、9月のブログの関連語 『アサヒ　スタイルフリー』→伸びを見せた要因として、関連語には以下のキーワード＜図4＞が出現していた。そこから、CMに新しく出演したタレントの口コミが増えたことがわかった。＜表3?＞図4：『アサヒ　スタイルフリー』の1月のブログの関連語 【次回調査】2012年2月に、2011年11月〜2012年1月の調査結果を発表予定です。他にもご希望の調査テーマがございましたらお気軽にお問い合わせ下さい。  ※1「ノンアルコールビール」「業務用ビール」「期間限定発売ビール」は含まないもので抽出。※2「口コミシェア」＝（「ビール、発泡酒、第3のビール、新ジャンル」を含む口コミ総件数）/（「ビール、発泡酒、第3のビール、新ジャンル」+銘柄名という単語を含む口コミ総件数）で算出。※3「月別口コミシェア」の最小値と最大値の値の差が大きいもの。※4「関連語」＝キーワード条件に合致するブログ記事内に、キーワードと共に出現している単語（関連語）の事。【ソーシャルメディア分析ツール「クチコミ＠係長」とは】国内のブログ・Twitterなど、膨大な口コミ情報（68 億 3241 万 1091 記事＋Twitter、Facebookデータ　※2011年11月29日現在）をリアルタイムに収集・分析することができるソーシャルメディアの分析ASPです。ブログ、Twitter、や掲示板等の分析、テレビやネットニュースの露出回数との相関をみるクロスメディア分析が可能です。現在、ホットリンクが構築した国内Twitterユーザ数およびブログユーザ数を公開中です。http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/data/index.html【株式会社ホットリンクについて】http://www.hottolink.co.jp/ホットリンクは、ブログやTwitterをはじめとするソーシャルメディアのモニタリング及びデータ分析を得意とするエージェントテクノロジー企業です。クライアントのインターネットマーケティング活動を先端技術で支援いたします。主力製品は、国内のブログ・掲示板・Twitterなどソーシャルメディアから投稿される口コミ情報をリアルタイムに収集・分析することができる「クチコミ＠係長（http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/）」シリーズです。 会社名株式会社ホットリンク所在地東京都千代田区神田錦町3-26　一ツ橋SIビル4階　（〒101-0054）代表者代表取締役社長 内山 幸樹資本金2億5199万6千円設立日2000年6月26日 本件に関するお問い合わせ株式会社ホットリンク　広報担当　担当窓口：武藤(ムトウ)、竹本(タケモト)東京都千代田区神田錦町3-26　一ツ橋SIビル4階　（〒101-0054）TEL ： 03-5745-3900取材等に関するお問い合わせ[お問い合わせフォーム]</description>
	<dc:creator>admin</dc:creator>
  <dc:date>2011-11-29T14:55:49+09:00</dc:date>
  <dc:subject>ソーシャルメディア・リサーチ</dc:subject>
<dc:subject>ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>株式会社ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>hottolink</dc:subject>
<dc:subject>プレスリリース </dc:subject>
<dc:subject>ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>株式会社ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>hottolink</dc:subject>
<dc:subject>新着情報</dc:subject>
<dc:subject>ブログツール</dc:subject>
<dc:subject>SEOブログ</dc:subject>
<dc:subject>CMSブログ</dc:subject>
<dc:subject>社内ブログ(イントラブログ）</dc:subject>
<dc:subject>キャンペーンブログ</dc:subject>
<dc:subject>レコメンデーション(リコメンテーション）</dc:subject>
<dc:subject>BREWアプリ</dc:subject>
<dc:subject>ツールバー</dc:subject>
<dc:subject>ブログマーケティング分析</dc:subject>

 </item>
  <item rdf:about="http://www.hottolink.co.jp/cojp/entry414.html">
  <title>橋下徹氏vs平松邦夫氏テレビとネットの露出パターンに顕著な差〜空中戦の橋下vs地上戦の平松の様相か〜株式会社ホットリンク、株式会社エム・データ、鳥取大学共同研究 「大阪ダブル選挙のクロスメディア分析」〜</title>
  <link>http://www.hottolink.co.jp/cojp/entry414.html</link>
  <description>2011年11月25日(金)株式会社ホットリンクTweet 【リリースサマリー】　株式会社ホットリンク（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：内山幸樹、以下ホットリンク）、株式会社エム・データ（本社：東京都港区、代表取締役社長：関根俊哉、以下エム・データ）、鳥取大学工学研究科機械宇宙工学専攻応用数理工学講座の石井晃教授の三者が共同で実施している「大阪ダブル選挙のクロスメディア分析研究」のうち、大阪市長選挙の２候補、橋下徹氏と平松邦夫氏を比較する中間報告データがまとまりました。 【中間報告】11月19日までのテレビ報道とソーシャルメディア（ブログやツイッター）での両候補者の露出量を基にした分析では、下記のような傾向が明らかになりました。テレビ報道においては、橋下氏の露出量は平松氏の露出量を圧倒的に凌駕しています。 橋下氏に関するブログ書き込み量は同氏のテレビ露出量の変化とかなりの相関が見られます。テレビ露出量が増えるとブログの書き込みも増え、露出が減るとブログも減少します（図１）。この傾向は、ツイッターの書き込み量ではさらに顕著となっています。図１：橋下氏テレビ露出とブログ書きこみ数の比較 平松氏の場合は、テレビ露出量とブログ書き込み量に相関は見られるものの、テレビ露出量の変動とは関係なくブログ量が増加する場面があります。また平松氏の場合、テレビ露出量とツイッター量は関係がなさそうです。（図２）図２：平松氏のテレビ露出とツイッター書きこみ数の比較 橋下氏は、ブログ量とツイッター量の間にも相関があります。一方、平松氏はブログ量とツイッター量の関係はなさそうです。ブログ量だけに注目して二人の候補者を比較すると、選挙公示後は平松氏のブログ量の方が多いことがわかります。（図３）。図３：橋下氏・平松氏のブログ書きこみ数の比較 これらの傾向から推測できるのは、「空中戦型選挙の橋下氏 ｖｓ 地上戦型選挙の平松氏」という構図です。すなわち、芸能人的存在で大阪知事時代も数々の派手なパフォーマンスを演じた橋下氏は、テレビでの存在感をテコにツイッターなどの書き込みを誘導して空からメッセージを拡散させるような戦い方−。一方、現職からの再選を目指す平松氏は伝統的な街頭演説や集会・ビラ配布で一票一票を掘り起こす戦い方−。本当にそんな違いがあるかどうかは置くとして、このような推測は二人の候補者のツイッターやブログ書き込み量の傾向の差から導き出せます。私たちのこれまでの政治情報分析の経験によれば、ツイッターは「瞬間的な思い付きを書き込む情報媒体」であり、一方ブログは「ある程度時間をかけた思考を書き込む情報媒体」という違いがあります。橋下氏のテレビ露出とツイッターにかなりの相関があることから、橋下氏に関心を持つ層がテレビを見て瞬間的に感じたことを書き込んでいるという行動がベースにあると推定できます。さらに同氏のツイッターとブログの相関からはツイッターを見た人々があれこれ考えた末にブログを書き起こしているといった様子が想像できます。一方、平松氏は、テレビ露出とツイッター、ブログとツイッターの間にそれぞれあまり関係がないが、ブログの書き込みは一定して継続しています。平松氏に関心を持つ層はテレビやツイッター以外から得た情報に基づいて考え、ブログを書き起こしているように見えます。テレビ報道量やソーシャルメディア量のデータは人々の行動に相当の影響を与えている−。大阪ダブル選挙という社会的イベントをサンプルケースとしてメディアと人々の行動の因果関係を数理的に明らかにしてみようということが今回の共同研究の目的です。選挙では、有権者数、投票率、各候補者の得票数といった数値は明確に得られます。そこに、エム・データが保有するテレビメタデータと、ホットリンクが保有するソーシャルメディアデータを組み合わせ、鳥取大学の数理モデルによる社会現象解析アプローチを加えると何が見えてくるのでしょうか。結果は、選挙後のシンポジウムなどで発表していく予定です。【実施要項】鳥取大学の石井教授が、エム・データが独自に記録する地上波テレビ番組の放送実績データベース（テレビメタデータ）と、ホットリンクが所有する国内最大規模で67億記事を超えるソーシャルメディアの口コミデータベース（クチコミ＠係長）を利用して、自身が提唱する「ヒット現象の数理モデル」を応用して、大阪市長選挙の各候補者の優勢予測を行います。本研究では、2011年10月12日から投開票の11月27日までを対象にします。 【研究結果発表会（予定）】タイトル　：　「大阪ダブル選挙研究プロジェクト」シンポジウム日時　：　2011年12月7日（水）　　19:00〜場所　：　デジタルハリウッド大学　秋葉原メインキャンパス　　　　　（東京都千代田区外神田1-18-13　秋葉原ダイビル7階 ）[地図（Google）]主催　：　鳥取大学（予定）、株式会社ホットリンク、株式会社パースペクティブメディア、株式会社エム・データ後援　：　デジタルハリウッド大学お問合わせ：　株式会社エム・データ　薄井／三富 　03-3519-7060／info@mdata.tv 【研究に使用するソーシャルメディアの口コミデータベース（クチコミ＠係長）とは？】※株式会社ホットリンクが提供する「クチコミ＠係長」は、国内のブログ・Twitterなどの膨大な口コミ情報（67 億 7383 万 793567 億 7383 万 7935 記事＋Twitter、Facebook データ 2011 年11 月25日現在）をリアルタイムに収集・分析できるソーシャルメディアの分析ASPツールです。本研究では、テレビ報道露出状況とソーシャルメディア上にある口コミの出現状況を相関分析できるクロスメディア分析機能を活用します。（詳細：http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/crossmedia.html）  【研究に使用する「テレビメタデータ」とは？】※株式会社エム・データでは、東京・名古屋・大阪地区の地上波テレビ局で放送されたテレビ番組やテレビＣＭを、テキスト化・データベース化して「テレビメタデータ」を構築しています。当社のデータセンターでは、専属リサーチスタッフが、24時間365日「いつ」「どこで」「何が」「どのように」「何秒間」放送されたかを、当社オリジナルのデータ収集システムを使用しデータの収集を行なっております。新しいメディアが台頭する今日でも、視聴者に対して多大な影響力を有するのがテレビです。テレビメタデータを利用すれば、そんなテレビの放送内容を容易に確認することができます。パブリシティーの検証、映像の検索、ECサイト、ナビサイトでの利用など、テレビメタデータの利用範囲はさまざまなシーンに拡大を続けています。尚、本研究には、このテレビメタデータを利用し様々な集計を行っております。【株式会社ホットリンクについて】http://www.hottolink.co.jp/ホットリンクは、ブログやTwitterをはじめとするソーシャルメディアのモニタリング及びデータ分析を得意とするエージェントテクノロジー企業です。クライアントのインターネットマーケティング活動を先端技術で支援いたします。主力製品は、国内のブログ・掲示板・Twitterなどソーシャルメディアから投稿される口コミ情報をリアルタイムに収集・分析することができる「クチコミ＠係長（http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/）」シリーズです。 社名株式会社ホットリンク所在地〒101-0054　東京都千代田区神田錦町3-26　一ツ橋SIビル4階設立2000年6月26日代表者代表取締役社長 内山 幸樹■株式会社エム・データについてhttp://mdata.tv/株式会社エム・データは、テレビ放送を独自にTVメタデータとして記録する、2006年に設立された調査会社です。主なサービスには、テレビ番組の放送内容を詳細に記録したTVメタデータを提供する「データ配信サービス」、お客様のご要望に応じて行う「放送実績調査サービス」、CMの全放映実績に関する月次レポートの「エムデータCMリポート」、朝夕の報道番組で取り上げた話題をメールで配信する「日刊TVニュース速報」などがあります。 社名株式会社エム・データ　（M Data CO.,LTD）所在地〒105-0001　東京都港区虎ノ門1-16-16 虎ノ門一丁目MGビル9F設立2006年1月23日代表者代表取締役社長　関根　俊哉鳥取大学 石井晃（いしい・あきら） 教授　プロフィール1957年生まれ。鳥取大学工学研究科機械宇宙工学専攻応用数理工学講座教授。早稲田大学大学院修了。理学博士。2008年より科学技術振興機構戦略的創造研究推進事業CREST研究プロジェクト担当研究員。東京大学物性研究所、理化学研究所、統計数理研究所の共同研究員。デジタルハリウッド大学ヒットコンテンツ研究室客員研究員。宣伝によって生まれるクチコミやその広がり方を予測する「ヒット予測」の研究や、ソーシャルメディアのクチコミ効果を数式化する数理モデルの著書「大ヒットの方程式」（吉田就彦、石井晃、新垣久史・著）を執筆。専門は計算物理学的手法を用いた表面科学。特にナノテクや炭素材料への青色発光デバイス作成、環境調和型触媒、グラフェンなどの理論的研究に取り組んでいるが、最近は物理学の手法を応用したソーシャルメディア解析にも取り組んでいる。 本件に関するお問い合わせ株式会社ホットリンク&amp;nbsp;&amp;nbsp;広報担当&amp;nbsp;&amp;nbsp;担当窓口：武藤(ムトウ)、出(イデ)東京都千代田区神田錦町3-26　一ツ橋SIビル4階　（〒101-0054）TEL ： 03-5745-3902取材等に関するお問い合わせ[お問い合わせフォーム]</description>
	<dc:creator>admin</dc:creator>
  <dc:date>2011-11-25T12:56:51+09:00</dc:date>
  <dc:subject>ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>株式会社ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>hottolink</dc:subject>
<dc:subject>プレスリリース </dc:subject>
<dc:subject>ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>株式会社ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>hottolink</dc:subject>
<dc:subject>新着情報</dc:subject>
<dc:subject>ブログツール</dc:subject>
<dc:subject>SEOブログ</dc:subject>
<dc:subject>CMSブログ</dc:subject>
<dc:subject>社内ブログ(イントラブログ）</dc:subject>
<dc:subject>キャンペーンブログ</dc:subject>
<dc:subject>レコメンデーション(リコメンテーション）</dc:subject>
<dc:subject>BREWアプリ</dc:subject>
<dc:subject>ツールバー</dc:subject>
<dc:subject>ブログマーケティング分析</dc:subject>

 </item>
  <item rdf:about="http://www.hottolink.co.jp/cojp/entry413.html">
  <title>大阪ダブル選挙をテレビ報道とソーシャルメディアでクロスメディア分析各選挙の優勢予測をホットリンクとエム・データ、鳥取大学が共同研究実施</title>
  <link>http://www.hottolink.co.jp/cojp/entry413.html</link>
  <description>

			2011年11月17日(木)株式会社ホットリンク
Tweet


			【リリースサマリー】
			　株式会社ホットリンク（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：内山幸樹）は、テレビ報道露出状況とソーシャルメディア上にある口コミの出現状況を相関分析（以下、クロスメディア分析）して大阪ダブル選挙の優勢予測を行い、高い精度で結果を的中させる研究を、株式会社エム・データ（本社：東京都港区、代表取締役社長：関根俊哉、以下エム・データ）と鳥取大学工学研究科機械宇宙工学専攻応用数理工学講座の石井晃教授と共同で開始しました。
			
			【実施事項】
						ホットリンクが所有する国内最大規模で67億記事を超えるソーシャルメディアの口コミデータベース（クチコミ＠係長）と、エム・データが独自に記録する地上波テレビ番組の放送実績データベース（テレビメタデータ）を基に、11月27日に投開票の日程で行われる大阪府知事選挙および、大阪市長選挙の各選挙の当選予測を鳥取大学の分析ノウハウを用いて実施し、ホットリンクとエム・データ、鳥取大学が共同で公開いたします。
本研究では、2011年11月1日から投開票の11月27日までを対象に、各候補者の地上波テレビ放送における露出状況と、インターネット上に出現するクチコミ・つぶやき情報を基にホットリンク、エム・データが保有するクロスメディア分析技術を用いて相関分析を行い、鳥取大学の石井晃教授が提唱する「ヒット現象の数理モデル」を応用して選挙の優勢予測を行います。
研究結果の詳細については後述のシンポジウムにて発表を行う予定です。

			【研究結果発表会（予定）】
			
			タイトル　：　「大阪ダブル選挙研究プロジェクト」シンポジウム
日時　：　2011年12月7日（水）　　19:00〜
場所　：　デジタルハリウッド大学　秋葉原メインキャンパス
　　　　　（東京都千代田区外神田1-18-13　秋葉原ダイビル7階 ）[地図（Google）]
主催　：　鳥取大学（予定）、株式会社ホットリンク、株式会社パースペクティブメディア、株式会社エム・データ
後援　：　デジタルハリウッド大学

			【研究に使用するソーシャルメディアの口コミデータベース（クチコミ＠係長）とは？】
			
※株式会社ホットリンクが提供する「クチコミ＠係長」は、国内のブログ・掲示板などから投稿される1 日400 万件にも及ぶ、膨大な口コミ情報（67 億 7383 万 7935 記事＋Twitter、Facebook データ 2011 年11 月16 日現在）をリアルタイムに収集・分析できるソーシャルメディアの分析ASPツールです。本研究では、テレビ報道露出状況とソーシャルメディア上にある口コミの出現状況を相関分析できるクロスメディア分析機能を活用します。
（詳細：http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/crossmedia.html）

			【研究に使用する「テレビメタデータ」とは？】
			
※株式会社エム・データでは、東京・名古屋・大阪地区の地上波テレビ局で放送されたテレビ番組やテレビＣＭを、テキスト化・データベース化して「テレビメタデータ」を構築しています。当社のデータセンターでは、専属リサーチスタッフが、24時間365日「いつ」「どこで」「何が」「どのように」「何秒間」放送されたかを、当社オリジナルのデータ収集システムを使用しデータの収集を行なっております。新しいメディアが台頭する今日でも、視聴者に対して多大な影響力を有するのがテレビです。テレビメタデータを利用すれば、そんなテレビの放送内容を容易に確認することができます。パブリシティーの検証、映像の検索、ECサイト、ナビサイトでの利用など、テレビメタデータの利用範囲はさまざまなシーンに拡大を続けています。尚、本研究には、このテレビメタデータを利用し様々な集計を行っております。
			
			【株式会社ホットリンクについて】http://www.hottolink.co.jp/
			
ホットリンクは、ブログやTwitterをはじめとするソーシャルメディアのモニタリング及びデータ分析を得意とするエージェントテクノロジー企業です。クライアントのインターネットマーケティング活動を先端技術で支援いたします。
主力製品は、国内のブログ・掲示板・Twitterなどソーシャルメディアから投稿される口コミ情報をリアルタイムに収集・分析することができる「クチコミ＠係長（http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/）」シリーズです。
      

			
				社名
				株式会社ホットリンク
				所在地
				〒101-0054　東京都千代田区神田錦町3-26　一ツ橋SIビル4階
				設立
				2000年6月26日
				代表者
				代表取締役社長 内山 幸樹
			
			■株式会社エム・データについてhttp://mdata.tv/
			
株式会社エム・データは、テレビ放送を独自にTVメタデータとして記録する、2006年に設立された調査会社です。主なサービスには、テレビ番組の放送内容を詳細に記録したTVメタデータを提供する「データ配信サービス」、お客様のご要望に応じて行う「放送実績調査サービス」、CMの全放映実績に関する月次レポートの「エムデータCMリポート」、朝夕の報道番組で取り上げた話題をメールで配信する「日刊TVニュース速報」などがあります。
      

			
				社名
				株式会社エム・データ　（M Data CO.,LTD）
				所在地
				〒105-0001　東京都港区虎ノ門1-16-16 虎ノ門一丁目MGビル9F
				設立
				2006年1月23日
				代表者
				代表取締役社長　関根　俊哉
			

			鳥取大学  石井晃（いしい・あきら） 教授　プロフィール
			
1957年生まれ。鳥取大学工学研究科機械宇宙工学専攻応用数理工学講座教授。早稲田大学大学院修了。理学博士。
2008年より科学技術振興機構戦略的創造研究推進事業CREST研究プロジェクト担当研究員。東京大学物性研究所、理化学研究所、統計数理研究所の共同研究員。デジタルハリウッド大学ヒットコンテンツ研究室客員研究員。
宣伝によって生まれるクチコミやその広がり方を予測する「ヒット予測」の研究や、ソーシャルメディアのクチコミ効果を数式化する数理モデルの著書「大ヒットの方程式」（吉田就彦、石井晃、新垣久史・著）を執筆。
専門は計算物理学的手法を用いた表面科学。特にナノテクや炭素材料への青色発光デバイス作成、環境調和型触媒、グラフェンなどの理論的研究に取り組んでいるが、最近は物理学の手法を応用したソーシャルメディア解析にも取り組んでいる。

			
				
			
			本件に関するお問い合わせ
			
				株式会社ホットリンク&amp;nbsp;&amp;nbsp;広報担当&amp;nbsp;&amp;nbsp;担当窓口：武藤(ムトウ)、出(イデ)
				東京都千代田区神田錦町3-26　一ツ橋SIビル4階　（〒101-0054）
				TEL ： 03-5745-3900
				取材等に関するお問い合わせ[お問い合わせフォーム]
			

			


			
</description>
	<dc:creator>admin</dc:creator>
  <dc:date>2011-11-17T11:51:30+09:00</dc:date>
  <dc:subject>ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>株式会社ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>hottolink</dc:subject>
<dc:subject>プレスリリース </dc:subject>
<dc:subject>ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>株式会社ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>hottolink</dc:subject>
<dc:subject>新着情報</dc:subject>
<dc:subject>ブログツール</dc:subject>
<dc:subject>SEOブログ</dc:subject>
<dc:subject>CMSブログ</dc:subject>
<dc:subject>社内ブログ(イントラブログ）</dc:subject>
<dc:subject>キャンペーンブログ</dc:subject>
<dc:subject>レコメンデーション(リコメンテーション）</dc:subject>
<dc:subject>BREWアプリ</dc:subject>
<dc:subject>ツールバー</dc:subject>
<dc:subject>ブログマーケティング分析</dc:subject>

 </item>
  <item rdf:about="http://www.hottolink.co.jp/cojp/entry412.html">
  <title>口コミ分析シリーズ『ミラーレス市場編（第1回）』ネット上の口コミから、ミラーレス市場の伸びとメーカー別口コミシェアを調査</title>
  <link>http://www.hottolink.co.jp/cojp/entry412.html</link>
  <description>2011年11月15日(火)株式会社ホットリンクTweet 【リリースサマリー】　株式会社ホットリンク（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：内山幸樹）は、ソーシャルメディア上におけるミラーレス一眼カメラ（以下、ミラーレス）についての口コミを独自に調査分析しました。　その結果、ミラーレスは新しい分野の製品として口コミ数は増加傾向にあり、新製品発売やメーカーの参入などの影響が大きく口コミに反映されている事が分かりました。特に、ニコンとペンタックスは口コミされる割合が大きくなっている事が分かりました。 【調査概要】調査対象期間：2011年04月01日〜2011年09月30日（6ヶ月間）、2010年04月01日〜2010年09月30日（6ヶ月間）調査対象媒体：ブログ（5億3994万6352記事）、２ちゃんねる（8億8016万5910記事）、掲示板（4779万5975記事）【調査結果】【図1】ミラーレスVSデジタル一眼レフ　ネット口コミ出現率の週別推移（2010年同時期と比較） 2011年4月〜9月と、2010年同時期の口コミ推移を比較すると、ミラーレスの口コミ数は前年対比で225.4%と大きく増加しており、ミラーレスへの注目度は勢いを増している事が分かります。 一眼レフの口コミ数は前年対比で減少していますが、2010年は下向きであった近似曲線が2011年には上向きに変化しており、一眼レフへの注目度は再び高まってきている事が分かります。次に、新商品の発表・発売が多かった7〜9月時期における、主要ブランド毎の口コミシェアを見ていきます。【図2】ミラーレスに関する口コミの、主要ブランド別シェア（※2） 2010年同時期との口コミシェアの変化を比較すると、ニコンとペンタックス2社の口コミシェアはそれぞれ15%→21%、4%→10%と大きく伸びています。実際の口コミ記事を読むと、ニコンは新たにミラーレス市場に参入した点、ペンタックスは世界最小のミラーレスを発表した点についてよく語られています。ソニーは2010年に相次いで新製品を投入したため口コミシェアは高かったのですが、2011年は自社の新製品投入が少なく他社の新製品情報が多かったため、口コミシェアが37%→24%と13%下がっています。【次回調査】2012年1月に、2011年10月〜12月の調査結果を発表予定です。他にもご希望の調査テーマがございましたらお気軽にお問い合わせ下さい。  ※1：富士キメラ総研調べ　http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=295065&amp;amp;lindID=4※2：それぞれ、以下のキーワードで調査■図1の調査条件調査キーワード1「ミラーレス」、調査キーワード2「一眼レフ」■図2の調査条件調査キーワード「ミラーレス」「オリンパス」 ：AND条件「オリンパス OR OLYMPUS OR PEN」「ニコン」 ：AND条件「ニコン OR Nikon OR V1 OR J1」「パナソニック」：AND条件「パナソニック OR Panasonic OR Lumix OR ルミックス」「ソニー」 ：AND条件「ソニー OR SONY OR NEX OR α」「ペンタックス」：AND条件「ペンタックス OR PENTAX」 【ソーシャルメディア分析ツール「クチコミ＠係長」とは】Twitter、Facebookをはじめ、国内のブログ・掲示板などから投稿される膨大な口コミ情報（67 億 6935 万 6569 記事＋Twitter、Facebookデータ　※2011年11月15日現在）をリアルタイムに収集・分析することができるソーシャルメディアの分析ASPです。ブログや掲示板の分析はもちろん、Twitter分析や、テレビやネットニュースの露出回数との相関をみるクロスメディア分析が可能です。現在、ホットリンクが構築した国内Twitterユーザ数およびブログユーザ数を公開中です。http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/data/index.html【株式会社ホットリンクについて】http://www.hottolink.co.jp/ホットリンクは、ブログやTwitterをはじめとするソーシャルメディアのモニタリング及びデータ分析を得意とするエージェントテクノロジー企業です。クライアントのインターネットマーケティング活動を先端技術で支援いたします。主力製品は、国内のブログ・掲示板・Twitterなどソーシャルメディアから投稿される口コミ情報をリアルタイムに収集・分析することができる「クチコミ＠係長（http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/）」シリーズです。 会社名株式会社ホットリンク所在地東京都千代田区神田錦町3-26　一ツ橋SIビル4階　（〒101-0054）代表者代表取締役社長 内山 幸樹資本金2億5199万6千円設立日2000年6月26日 本件に関するお問い合わせ株式会社ホットリンク&amp;nbsp;&amp;nbsp;広報担当&amp;nbsp;&amp;nbsp;担当窓口：武藤(ムトウ)、出(イデ)東京都千代田区神田錦町3-26　一ツ橋SIビル4階　（〒101-0054）TEL ： 03-5745-3900取材等に関するお問い合わせ[お問い合わせフォーム]</description>
	<dc:creator>admin</dc:creator>
  <dc:date>2011-11-15T14:10:03+09:00</dc:date>
  <dc:subject>ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>株式会社ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>hottolink</dc:subject>
<dc:subject>プレスリリース </dc:subject>
<dc:subject>ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>株式会社ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>hottolink</dc:subject>
<dc:subject>新着情報</dc:subject>
<dc:subject>ブログツール</dc:subject>
<dc:subject>SEOブログ</dc:subject>
<dc:subject>CMSブログ</dc:subject>
<dc:subject>社内ブログ(イントラブログ）</dc:subject>
<dc:subject>キャンペーンブログ</dc:subject>
<dc:subject>レコメンデーション(リコメンテーション）</dc:subject>
<dc:subject>BREWアプリ</dc:subject>
<dc:subject>ツールバー</dc:subject>
<dc:subject>ブログマーケティング分析</dc:subject>

 </item>
  <item rdf:about="http://www.hottolink.co.jp/cojp/entry411.html">
  <title>アジア・パシフィック地域におけるソーシャルメディア分析レポートの提供開始！！アジア・パシフィック地域No.1のソーシャルメディア分析サービス企業Brandtology社と業務提携</title>
  <link>http://www.hottolink.co.jp/cojp/entry411.html</link>
  <description>2011年10月27日(木)株式会社ホットリンクTweet 【リリースサマリー】　株式会社ホットリンク（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：内山幸樹、以下ホットリンク社）は、Brandtology Pte Ltd（本社：シンガポール、CEO：Eddie Chau、以下Brandtology社）と業務提携し、日本国内のみならずアジア・パシフィック地域におけるソーシャルメディア分析ツール及び分析レポートの提供を開始いたします。 【詳細】ホットリンクは、グローバルにビジネス展開をされている企業やこれから海外調査を予定されている企業のご要望に応えるべく、Brandtology社と業務提携しました。これにより、アジア・パシフィック地域（中国、インド、インドネシア、マレーシア、フィリピン、タイ、ベトナム、カンボジア、オーストラリア、ニュージーランド、など）のソーシャルメディア分析ツール及び分析レポートの提供が可能となります。 【株式会社ホットリンクについて】http://www.hottolink.co.jp/ホットリンクは、ブログやTwitterをはじめとするソーシャルメディアのモニタリング及びデータ分析を得意とするエージェントテクノロジー企業です。クライアントのインターネットマーケティング活動を先端技術で支援いたします。主力製品は、国内のブログ・掲示板・Twitterなどソーシャルメディアから投稿される口コミ情報をリアルタイムに収集・分析することができる「クチコミ＠係長（http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/）」シリーズです。 会社名株式会社ホットリンク所在地東京都千代田区神田錦町3-26　一ツ橋SIビル4階　（〒101-0054）代表者代表取締役社長 内山 幸樹【Brandtology社について】http://www.brandtology.com/Brandtology社は、世界15以上の国と、15以上の言語（インターネット上で使われる言語の約90%）のデータをカバーしており、海外特にアジア・パシフィック地域におけるソーシャルメディア分析サービスのリーディングカンパニーです。自社開発の分析エンジンと、熟練したアナリストの分析技術を融合させ、精度の高いインサイト情報の提供を強みとしています。数多くの主要多国籍企業およびトップブランドへのサービス提供実績があります。 会社名Brandtology Pte Ltd所在地70 Bendemeer Rd #04-02, Luzerne, Singapore 339940代表者Chief Executive Officer (CEO) Eddie Chau 本件に関するお問い合わせ株式会社ホットリンク&amp;nbsp;&amp;nbsp;広報担当&amp;nbsp;&amp;nbsp;担当窓口：武藤(ムトウ)、出(イデ)東京都千代田区神田錦町3-26　一ツ橋SIビル4階　（〒101-0054）TEL ： 03-5745-3902取材等に関するお問い合わせ[お問い合わせフォーム]</description>
	<dc:creator>admin</dc:creator>
  <dc:date>2011-10-27T10:25:45+09:00</dc:date>
  <dc:subject>ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>株式会社ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>hottolink</dc:subject>
<dc:subject>プレスリリース </dc:subject>
<dc:subject>ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>株式会社ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>hottolink</dc:subject>
<dc:subject>新着情報</dc:subject>
<dc:subject>ブログツール</dc:subject>
<dc:subject>SEOブログ</dc:subject>
<dc:subject>CMSブログ</dc:subject>
<dc:subject>社内ブログ(イントラブログ）</dc:subject>
<dc:subject>キャンペーンブログ</dc:subject>
<dc:subject>レコメンデーション(リコメンテーション）</dc:subject>
<dc:subject>BREWアプリ</dc:subject>
<dc:subject>ツールバー</dc:subject>
<dc:subject>ブログマーケティング分析</dc:subject>

 </item>
  <item rdf:about="http://www.hottolink.co.jp/cojp/entry410.html">
  <title>世界最大規模のマーケティングリサーチ団体『ESOMAR』での講演のお知らせ―ソーシャルメディアを活用した、東日本大震災に伴う生活者の価値観変化について発表―</title>
  <link>http://www.hottolink.co.jp/cojp/entry410.html</link>
  <description>2011年10月26日(水)株式会社ホットリンクTweet 【サマリー】　株式会社ホットリンク（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：内山幸樹）はキリンホールディングス株式会社 キリン食生活文化研究所（所長：太田恵理子）と共同で、同社の技術を活用し、ソーシャルメディア上の口コミ分析から東日本大震災が日本国民に与えた価値観変化に関する調査研究を行いました。本研究は、米国マイアミで開催される世界最大級のマーケティングリサーチ団体ESOMARのカンファレンス『3D Digital Dimensions 2011　(Online + Social Media + Mobile) Research』での発表テーマとして選出されました。10月28日（金）同カンファレンスにて発表することをお知らせします。【詳細】3月11日に起きた東日本大震災は、津波や原発問題をも引き起こし、今まで当たり前だと考えられていた生活を崩してしまいました。この大震災は、消費者の欲求や価値観をも変化させたと考えられており、従来型のアンケート調査では、大震災前の価値観との変化を読み取るのは難しい側面がありました。そこで、ホットリンクはキリンホールディングス株式会社 キリン食生活文化研究所と共同で、ホットリンク社が提供するソーシャルメディアのモニタリング・分析ツール「クチコミ＠係長」を活用し、東日本大震災が日本国民に与えた価値観変化を探る調査研究を行いました。本研究では、価値観変化の兆しと合わせて、ソーシャルメディアリサーチの可能性と限界についても言及しています。本研究内容は、世界最大級のマーケティングリサーチ団体ESOMARにて今年新設された研究分野ソーシャルメディアリサーチ分野の最先端研究として、10月26日27日28日に米国マイアミで開催される同団体のカンファレンス『3D Digital Dimensions 2011　(Online + Social Media + Mobile) Research』にて採択され、発表することになりました。調査研究タイトル：The 3-11 Earthquake &amp;amp; TsunamiThe possibilities and limits of Social Media Research evidenced fromthe survey on changes in the Japanese people's values after the 3-11 Earthquake &amp;amp; Tsunami 【ESOMARとは】120ヵ国以上、4800人以上の会員からなる、世界最大級のマーケティングリサーチ団体です。市場調査や世論調査の実質的な価値の理解促進を目的に活動しています。（詳しくは：http://www.esomar.org/）【ソーシャルメディア分析ツール「クチコミ＠係長」とは】国内のブログ・掲示板などから投稿される1日400万件にも及ぶ、膨大な口コミ情報（66 億 5052 万 8684記事＋Twitter、Facebookデータ　※2011年10月20日現在）をリアルタイムに収集・分析することができるソーシャルメディアの分析ASPです。ブログ、Twitter、掲示板等の分析及び、テレビやネットニュースの露出回数との相関をみるクロスメディア分析が可能です。【株式会社ホットリンクについて】http://www.hottolink.co.jp/ホットリンクは、ブログやTwitterをはじめとするソーシャルメディアのモニタリング及びデータ分析を得意とするエージェントテクノロジー企業です。クライアントのインターネットマーケティング活動を先端技術で支援いたします。主力製品は、国内のブログ・掲示板・Twitterなどソーシャルメディアから投稿される口コミ情報をリアルタイムに収集・分析することができる「クチコミ＠係長（http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/）」シリーズです。 会社名株式会社ホットリンク所在地東京都千代田区神田錦町3-26　一ツ橋SIビル4階　（〒101-0054）代表者代表取締役社長 内山 幸樹資本金2億5199万6千円設立日2000年6月26日本件に関するお問い合わせ株式会社ホットリンク&amp;nbsp;&amp;nbsp;広報担当&amp;nbsp;&amp;nbsp;担当窓口：武藤(ムトウ)、出(イデ)東京都千代田区神田錦町3-26　一ツ橋SIビル4階　（〒101-0054）TEL ： 03-5745-3900取材等に関するお問い合わせ[お問い合わせフォーム]</description>
	<dc:creator>admin</dc:creator>
  <dc:date>2011-10-26T13:50:53+09:00</dc:date>
  <dc:subject>ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>株式会社ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>hottolink</dc:subject>
<dc:subject>プレスリリース </dc:subject>
<dc:subject>ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>株式会社ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>hottolink</dc:subject>
<dc:subject>新着情報</dc:subject>
<dc:subject>ブログツール</dc:subject>
<dc:subject>SEOブログ</dc:subject>
<dc:subject>CMSブログ</dc:subject>
<dc:subject>社内ブログ(イントラブログ）</dc:subject>
<dc:subject>キャンペーンブログ</dc:subject>
<dc:subject>レコメンデーション(リコメンテーション）</dc:subject>
<dc:subject>BREWアプリ</dc:subject>
<dc:subject>ツールバー</dc:subject>
<dc:subject>ブログマーケティング分析</dc:subject>

 </item>
  <item rdf:about="http://www.hottolink.co.jp/cojp/entry409.html">
  <title>口コミ分析シリーズ『コンビニ市場編（第２回）』　〜ソーシャルメディア・リサーチ〜ドラマ、K-POPなどコラボキャンペーンが盛り上がるセブンと、「けいおん！」に続くセカンドインパクトを狙うローソン</title>
  <link>http://www.hottolink.co.jp/cojp/entry409.html</link>
  <description>2011年10月20日(木)株式会社ホットリンクTweet 【リリースサマリー】　株式会社ホットリンク（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：内山幸樹）は、ソーシャルメディア上におけるコンビニエンスストア（以下、コンビニ）チェーンについての口コミを独自に調査分析し、6月24日に発表した調査結果と比較しました。　セブンイレブンは前回のドラマ「JIN-仁-」に続き、K-POP「東方神起」「少女時代」とのキャンペーンの口コミがピーク。ローソンは、「エヴァンゲリオン」コラボは前回の「けいおん」ほどのインパクトは無いが注目度は高い。ファミリーマートは声優「水樹奈々」グッズ特典で注目度微増。という各社のキャンペーンに対する評価をソーシャルメディア上での口コミ比較で見ることができました。また、口コミの内容では、ローソン、ファミリーマートがサービスや特典の話題が中心であるのに対して、セブンイレブンは、キャンペーンの話題が続いているという特徴が見られました。 【調査概要】調査対象期間： 2011年07月01日〜2011年09月30日（3ヶ月間）調査対象媒体：ブログ（1億3727万1706記事）第1回目の調査は、 http://www.hottolink.co.jp/entry398.html にて公開しております。【調査結果】【図1】主要コンビニチェーン5社のSOV（※） 主要コンビニチェーン5社のシェア・オブ・ボイス（以下SOV）（※）は、1位セブンイレブン34%（前回：1位：34%）、2位ローソン28%（前回：2位：28%）、3位ファミリーマート21%（前回：3位：19%）となり、前回調査からほぼ変化がありませんでした。 【図2】コンビニチェーンSOV（※） 上位3社の口コミ件数推移 セブンイレブンは、7/7の東方神起・少女時代とのコラボ商品発売開始時から7/11の「セブンイレブンの日」までが口コミ数のピークになっています。ローソンは、エヴァンゲリオンとのコラボキャンペーン開始日に口コミ数が1,747件まで上がったものの、前回調査時の「けいおん！」フェア開始時は、2.4倍の4,223件の口コミ数を獲得していました。 【図3】コンビニチェーンSOV（※） 上位3社の主要な口コミ話題 セブンイレブンは前回同様コラボ商品について、ローソンはロールケーキやローソンチケットなどの主力商品やサービスについて、ファミリーマートは前回同様懸賞やポイントなど特典についてそれぞれ話題になっています。 （※）「SOV（シェア・オブ・ボイス）」＝（各コンビニチェーン名を含む口コミ総件数）/（5社の各分析条件＋「コンビニ」という単語を含む口コミ総件数）で算出しています。この指標により、絶対数に依存しない、ブランド毎の比較が可能になります。 ■主要コンビニチェーン5社の分析条件「セブン−イレブン」 ：キーワード「セブン　OR　セブンイレブン」、NOT条件「セブン＆アイ OR マイルドセブン OR セブンスター OR ウルトラマンセブン OR ウルトラセブン」「ローソン」 ：キーワード「ローソン OR　LAWSON」「ファミリーマート」 ：キーワード「ファミマ OR　ファミリーマート OR　familymart　OR　&amp;quot;family mart&amp;quot;」「サークルK サンクス」 ：キーワード「サークルK　OR　サンクス」「ミニストップ」 ：キーワード「ミニストップ　OR　&amp;quot;mini stop&amp;quot;」  【ソーシャルメディア分析ツール「クチコミ＠係長」とは】Twitter、Facebookをはじめ、国内のブログ・掲示板などから投稿される膨大な口コミ情報（66 億 5052 万 8684 記事＋Twitter、Facebookデータ　※2011年10月20日現在）をリアルタイムに収集・分析することができるソーシャルメディアの分析ASPです。ブログや掲示板の分析はもちろん、Twitter分析や、テレビやネットニュースの露出回数との相関をみるクロスメディア分析が可能です。現在、ホットリンクが構築した国内Twitterユーザ数およびブログユーザ数を公開中です。http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/data/index.html【株式会社ホットリンクについて】http://www.hottolink.co.jp/ホットリンクは、ブログやTwitterをはじめとするソーシャルメディアのモニタリング及びデータ分析を得意とするエージェントテクノロジー企業です。クライアントのインターネットマーケティング活動を先端技術で支援いたします。主力製品は、国内のブログ・掲示板・Twitterなどソーシャルメディアから投稿される口コミ情報をリアルタイムに収集・分析することができる「クチコミ＠係長（http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/）」シリーズです。 会社名株式会社ホットリンク所在地東京都千代田区神田錦町3-26　一ツ橋SIビル4階　（〒101-0054）代表者代表取締役社長 内山 幸樹資本金2億5199万6千円設立日2000年6月26日 本件に関するお問い合わせ株式会社ホットリンク&amp;nbsp;&amp;nbsp;広報担当&amp;nbsp;&amp;nbsp;担当窓口：武藤(ムトウ)、出(イデ)東京都千代田区神田錦町3-26　一ツ橋SIビル4階　（〒101-0054）TEL ： 03-5745-3900取材等に関するお問い合わせ[お問い合わせフォーム]</description>
	<dc:creator>admin</dc:creator>
  <dc:date>2011-10-20T10:54:37+09:00</dc:date>
  <dc:subject>ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>株式会社ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>hottolink</dc:subject>
<dc:subject>プレスリリース </dc:subject>
<dc:subject>ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>株式会社ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>hottolink</dc:subject>
<dc:subject>新着情報</dc:subject>
<dc:subject>ブログツール</dc:subject>
<dc:subject>SEOブログ</dc:subject>
<dc:subject>CMSブログ</dc:subject>
<dc:subject>社内ブログ(イントラブログ）</dc:subject>
<dc:subject>キャンペーンブログ</dc:subject>
<dc:subject>レコメンデーション(リコメンテーション）</dc:subject>
<dc:subject>BREWアプリ</dc:subject>
<dc:subject>ツールバー</dc:subject>
<dc:subject>ブログマーケティング分析</dc:subject>

 </item>
  <item rdf:about="http://www.hottolink.co.jp/cojp/entry408.html">
  <title>ホットリンク、独自に収集・解析した国内Twitterユーザ880万人以上のユーザデータベースを構築</title>
  <link>http://www.hottolink.co.jp/cojp/entry408.html</link>
  <description>2011年10月11日(火)株式会社ホットリンクTweet 【リリースサマリー】　株式会社ホットリンク（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：内山幸樹）は、同社の技術を応用し、日本国内のTwitterの登録ユーザ数を独自に収集・解析し、880万人以上のユーザデータベースを構築しました。　最新の国内Twitterユーザ収集状況は、当社サイトにて公開開始しています。http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/data/　今後、本ユーザデータベースを用いた事業展開を進めていく予定です。  【背景】ホットリンクでは、同社が提供するソーシャルメディア分析ツール『クチコミ＠係長』の技術を応用し、2011年3月の東日本大震災後では震災に関連したTwitterデータの収集を開始。そのデータをソーシャルメディアの有効活用を目的として研究機関へ共有していました。それをきっかけに、国内Twitterユーザデータベースの構築を開始しておりました。今回、蓄積されたユーザ数が880万人に達した事をきっかけに、収集状況の公開を開始いたしました。Twitter社は、現在のところ日本における登録ユーザ数を公開しておりません。本データは、Twitterに登録した正式なユーザ数ではありませんが、国内におけるTwitter登録ユーザ数の変化を捉える一助を担うものと考えます。今後、ユーザデータベースを用いた事業展開を進めていく予定です。国内Twitterユーザ収集状況の表示イメージ ホットリンクでは、収集・解析対象メディアを拡張すると共に、企業の各種マーケティング活動に役立つ分析データを増強させていきます。【ソーシャルメディア分析ツール「クチコミ＠係長」とは】Twitter、Facebookをはじめ、国内のブログ・掲示板などから投稿される膨大な口コミ情報（66 億 881 万 3600 記事＋Twitter、Facebookデータ ※2011年10月11日現在）をリアルタイムに収集・分析することができるソーシャルメディアの分析ASPです。ブログや掲示板の分析はもちろん、Twitter分析や、テレビやネットニュースの露出回数との相関をみるクロスメディア分析が可能です。【株式会社ホットリンクについて】http://www.hottolink.co.jp/ホットリンクは、ブログやTwitterをはじめとするソーシャルメディアのモニタリング及びデータ分析を得意とするエージェントテクノロジー企業です。クライアントのインターネットマーケティング活動を先端技術で支援いたします。主力製品は、国内のブログ・掲示板・Twitterなどソーシャルメディアから投稿される口コミ情報をリアルタイムに収集・分析することができる「クチコミ＠係長（http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/）」です。 会社名株式会社ホットリンク所在地東京都千代田区神田錦町3-26　一ツ橋SIビル4階　（〒101-0054）代表者代表取締役社長 内山 幸樹資本金2億5199万6千円設立日2000年6月26日本件に関するお問い合わせ株式会社ホットリンク&amp;nbsp;&amp;nbsp;広報担当&amp;nbsp;&amp;nbsp;担当窓口：武藤(ムトウ)、出(イデ)東京都千代田区神田錦町3-26　一ツ橋SIビル4階　（〒101-0054）TEL ： 03-5745-3900取材等に関するお問い合わせ[お問い合わせフォーム]</description>
	<dc:creator>admin</dc:creator>
  <dc:date>2011-10-11T10:18:03+09:00</dc:date>
  <dc:subject>ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>株式会社ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>hottolink</dc:subject>
<dc:subject>プレスリリース </dc:subject>
<dc:subject>ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>株式会社ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>hottolink</dc:subject>
<dc:subject>新着情報</dc:subject>
<dc:subject>ブログツール</dc:subject>
<dc:subject>SEOブログ</dc:subject>
<dc:subject>CMSブログ</dc:subject>
<dc:subject>社内ブログ(イントラブログ）</dc:subject>
<dc:subject>キャンペーンブログ</dc:subject>
<dc:subject>レコメンデーション(リコメンテーション）</dc:subject>
<dc:subject>BREWアプリ</dc:subject>
<dc:subject>ツールバー</dc:subject>
<dc:subject>ブログマーケティング分析</dc:subject>

 </item>
  <item rdf:about="http://www.hottolink.co.jp/cojp/entry407.html">
  <title>ネット口コミで話題の「ルンバ」と「ダイソン」。ホントに買いたいのか？！ソーシャルメディア・リサーチとアンケート調査を組み合わせて浮かび上がる消費者心理〜　ホットリンク　ソーシャルメディア・リサーチ　〜</title>
  <link>http://www.hottolink.co.jp/cojp/entry407.html</link>
  <description>2011年10月7日(金)株式会社ホットリンクTweet 　株式会社ホットリンク（東京都千代田区、代表取締役社長：内山幸樹）と、マイボイスコム株式会社（東京都千代田区、代表取締役社長：高井和久）は、マイボイスコムが実施した「掃除機に関するアンケート調査（2011年8月1日〜5日、12,429件回収）」の調査結果と、掃除機に関するネット上の口コミ情報をホットリンクのブログ分析ツール「クチコミ＠係長」で分析した結果を公開しましたのでお知らせします。〇掃除機に関するアンケート調査（2011年8月1日〜5日、12,429件回収）http://myel.myvoice.jp/products/detail.php?product_id=15707【リリースサマリー】「アイロボット（ルンバ）」「ダイソン」「パナソニック」の掃除機は、所有者の満足度が比較的高いルンバは2010年末から口コミ件数が伸び、ダイソンを上回る話題になっているルンバの口コミでは、使ってみた満足感・驚きや、欲しいという「関心興味」などが多くみられる【調査結果】掃除機について2011年8月に実施したネットリサーチの結果と、ブログ分析ツール「クチコミ＠係長」による、2010年以降の口コミ件数の推移や関連語などの傾向を比較しました。ブログ分析は、ネットリサーチの調査結果で所有意向が高かった「ダイソン」「パナソニック」「アイロボット（ルンバ）」を対象に分析を行っています。所有している／したい掃除機のメーカーネットリサーチの結果によると、所有掃除機メーカー上位は「パナソニック」「東芝」「日立」など日本のメーカーです。一方、所有意向では「ダイソン」「パナソニック」「アイロボット」が上位にあがっており、傾向が異なります。所有掃除機の満足度も、「アイロボット」「ダイソン」「パナソニック」が上位で人気の高さがうかがえます。 「ダイソン」「パナソニック」「ルンバ」の、2010年からの口コミ件数の推移をみると、全体的に、2010年の年末から2011年の年始にかけて増加しています。2010年末から「ルンバ」の件数が増加し、ダイソンを上回っています。   掃除機に対する口コミの内容ブログ分析から、各メーカーの掃除機の口コミについて『認知』『関心興味』『購入』『心酔・推奨』の４つの話題の構成比を比較してみると、ルンバは『関心興味』、ダイソンは『購入』、パナソニックは『認知』『購入』が多い傾向です。この内容をみても、ルンバはいま買いたい掃除機として話題の中心になっていることがうかがえます。 ※構成比は、認知/関心興味/購入/心酔・推奨の４カテゴリの合計件数に占める、各カテゴリの件数の割合※各カテゴリは、下記のワードで定義している。○認知：CM　キャンペーン　知った　しった　知ってる　しってる　見た　みた　発売○関心興味：お試し　おためし　探した　資料請求　興味がある　興味ある　興味あり　候補　欲しい　ほしい　欲しくなった　ほしくなった　買いたい　買ってみたい　購入したい　気になる　気になって　掃除してみたい　掃除したい　使いたい　買い換えたい　買い替えたい　買います○購入：買った　購入した　買っちゃった　買いました　購入しちゃった　購入しました　届いた　とどいた　買ってみた　購入　使ってみた　使った　使って　つかった　つかって　掃除した　掃除してみた○心酔・推奨：価値有り　使ってみて　つかってみて　推奨　お薦め　おすすめ　おススメ　オススメ　買ってみて　すごい　スゴイ　気に入りました　気に入った 各掃除機メーカーの関連語ブログ分析から、各メーカーの掃除機ごとに関連語をみると、ルンバは「かわいい」「賢い」や、「ルンバ君」「ルンバさん」のように名前をつけるなど、ペットのように可愛がっている様子がうかがえます。ダイソンやパナソニックにはない単語も多く、特徴的です。ダイソンは形容詞の関連語では「強い」「うるさい」「重い」などがみられ、ネガティブな単語もあがっています。パナソニックは「赤い（ランプが点灯して汚れ具合を教えてくれる）」「楽しい（赤いランプがついて楽しい）」「サイクロン」「ダイソン」などの関連語がみられ、機能についての言及や、ダイソンと同時に口コミされている様子もうかがえます。関連語上位30位では、ルンバやダイソンでは価格が高いという関連語がみられることから、購入のネックになっていることもうかがえます。   【調査概要】ネットリサーチ調査対象：　「MyVoice」のアンケートモニター調査方法：　インターネット調査（ネットリサーチ）調査時期：　2011年8月1日〜8月5日&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;回答者数：12,429名掲載URL：　http://myel.myvoice.jp/products/detail.php?product_id=15707性別男性女性合計度数5,6536,77612,429％45%55%100%年代10代20代30代40代50代以上合計度数2211,3343,5403,9773,35712,429％2%11%28%32%27%100%ブログ分析調査分析ツール：　クチコミ＠係長（http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/）調査対象語：　対象語は「ルンバ roomba」and「掃除」、「ダイソン dyson」and「掃除機」、「パナソニック panasonic」、and条件「掃除機」 　not条件は「最近の画像つき 画像つき記事　送料」など絞込み条件: スパム排除：強　+　広告系調査時期：　2010年1月1日〜2011月5月31日調査対象媒体：　ブログ【参考データ】ネット口コミ本文の抜粋:　2011.1/1〜5/31ルンバお掃除ロボット「ルンバ」を買って使ってみた。想像以上にゴミが取れて、しかもソファや部屋の隅など、普段掃除機でもなかなか届かないところまで入っていくので、カユいところに手が届くような感じ。掃除が終わると自分で充電器まで戻っていくのはちょと感動。&amp;nbsp;ルンバ欲しいなぁ　とてもお利口で、充電切れかかったら自ら充電しに戻ってくるとか。ちょっとくらいの段差なら大丈夫らしいし、最新機種はタイマー予約とかもできるって掃除機だしっぱなしはイヤだけど、ルンバなら可愛いかも掃除しても人が動くとホコリも舞うのでこういう機械はホコリアレルギーの人とか赤ちゃんがいるお宅とかにはいいね。欲しい欲しい欲しい〜でも、夫に「そんな広い家じゃないんだからいらない」と言...&amp;nbsp;とってもおりこうさんのルンバ私のお気に入りです　ペットをかっている感覚です。仕事に行く前にスイッチを入れていきます。隅々まで、一生懸命お掃除してくれます。お掃除が終わるときちんと充電のところまで戻って自分で充電します。私が帰るとお掃除は完了しています(＝⌒▽⌒＝)おりこうルンバでした。&amp;nbsp;　放っておいても勝手にお掃除してくれる「ルンバ」。ずぼらな私にぴったり！買わねば！しかし、た、高い！クリスマスと誕生日プレゼントを合わせるという事でＹに買ってもらいました。Ｙ、ありがとう〜。　使ってみたら、いいわぁ〜(^o^)。ドアや壁にゴツンゴツンぶつかりながらも休む事なく、ひたすら掃除し続ける姿は、まさに「感動した！」家を出る時に「ルンバ君よろしくね」と声をかけてスイッチを押す。帰ってくると、ち...ダイソン今日ネットで掃除機を買いました吸引力の変わらないただひとつの掃除機…。実はこのダイソンの掃除機、購入5台目です…。どんだけ買うんやろ？何かダイソンのCM個人的に凄いと思います。明らかに他社製品の機能を否定しているし、吸引力の変わらないただひとつの掃除機と言っているのはこのメーカーだけなんですよね。吸引力が落ちない、第三者機関でも他社製品よりもゴミを取り除く事が証明されているのは凄いことだなぁっ...&amp;nbsp;そういえば、土曜日に掃除機買いました。。。母の日としてね。。ちょっとやけになって、もういいの買ってやるよ！！っと思って、ダイソンみたら、８万……ひゅ〜るり〜らら〜〜〜〜〜。。ごめんなさい。。無理です。。掃除機なめてました。。許して下さい。さすがに給料１カ月分ふっとんでいくような掃除機は無理です。。。と思って、４万内で抑えてくれと頼んだら、３万くらいになりま...&amp;nbsp;今あるダイソンの掃除機、重い。だから使い勝手が悪い。ほとんど置きっぱ。いじりたくないのが正直なとこ。もっと、サッと使える掃除機が欲しい。スタンドタイプの掃除機を買ったけど、吸引力がいまいち。安くて良いから使いたくなるような掃除機が欲しい。贅沢な悩みですかね。&amp;nbsp;普段から空気が綺麗な職場にいる旦那さんはゲホゲホしてるしで…すっかり弱りやがって。とにかく買い換えようか考え中でございます。そこで、ダイソンの掃除機にしようか　日本社の掃除機にそようか…　実際、実家はダイソン使ってます。形や色はエ●ンゲリオンみたいな感じでなかなかクオリティーです。しかし結構、値段は高いし音も煩いし重たいし…まぁでも吸引力は凄いです。ありとあらゆる..パナソニックで、新しく来た掃除機はこちらです。東芝のサイクロン型掃除機です。実はうちの嫁さん、お店に行くまではダイソンかパナソニックで迷っていました。店頭のデモ機で試したところダイソンは音と排気の量が凄かったので落選。パナソニックが当確だったんですが店員さんが現れちょっと待ったをかけてきました。嫁さんは生粋の名古屋人。車はトヨタ（でもうちは日産＾＾；）、家電はナショナル...&amp;nbsp;次に欲しかったのは、ダイソン。でも、これは、電気屋さんで試しに使ってみたら、音がウルサイ！これでは、ぴろが怖がっちゃうよねぇ。ということで、音の静かな製品を選びました。パナソニック製です(^-^)サイクロン式。　ぴろは、興味津々。近づいてクンクンしてました。怖くないみたいですね。よかった。&amp;nbsp;昨日 掃除機を買いました〜 パナソニック製 ヤマダ電機で購入しました〜 前の掃除機もう古かったし 実は 嵐の翔くんがCMしてる日立が欲しかったんだけど 店員さんの説明では 吸引力はパナソニック　キレイな空気は日立なんだって 吸引力で 決めました〜 (^-^)/...&amp;nbsp;...出るので花粉をキャッチするから良い。ただ重く少しうるさい・・・パナソニック→本体が軽く静かで、ハウスダストの感知やナノイーが出るので花粉もキャッチするので良い。アイドリングストップ機能が無い（そのため静かで軽い？）ナノイー付が一機種しかないので高い？ダイソン→吸引力は抜群 うるさいのが難点こんなとこでしょうか・・・ちなみに家はパナソニックのナノイーにしました。決め手はハウスダストセンサーと軽くて静... 【ソーシャルメディア分析ツール「クチコミ＠係長」とは】Twitter、Facebookをはじめ、国内のブログ・掲示板などから投稿される膨大な口コミ情報（65 億 7227万 9597 記事＋Twitter、Facebookデータ　※2011年9月20日現在）をリアルタイムに収集・分析することができるソーシャルメディアの分析ASPです。ブログや掲示板の分析はもちろん、Twitter分析や、テレビやネットニュースの露出回数との相関をみるクロスメディア分析が可能です。【株式会社ホットリンクについて】http://www.hottolink.co.jp/ホットリンクは、ブログやTwitterをはじめとするソーシャルメディアのモニタリング及びデータ分析を得意とするエージェントテクノロジー企業です。クライアントのインターネットマーケティング活動を先端技術で支援いたします。主力製品は、国内のブログ・掲示板・Twitterなどソーシャルメディアから投稿される口コミ情報をリアルタイムに収集・分析することができる「クチコミ＠係長（http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/）」です。 会社名株式会社ホットリンク所在地東京都千代田区神田錦町3-26　一ツ橋SIビル4階　（〒101-0054）代表者代表取締役社長 内山 幸樹資本金2億5199万6千円設立日2000年6月26日 本件に関するお問い合わせ株式会社ホットリンク&amp;nbsp;&amp;nbsp;広報担当&amp;nbsp;&amp;nbsp;担当窓口：武藤(ムトウ)、出(イデ)東京都千代田区神田錦町3-26　一ツ橋SIビル4階　（〒101-0054）TEL ： 03-5745-3900取材等に関するお問い合わせ[お問い合わせフォーム]</description>
	<dc:creator>admin</dc:creator>
  <dc:date>2011-10-07T13:50:34+09:00</dc:date>
  <dc:subject>ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>株式会社ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>hottolink</dc:subject>
<dc:subject>プレスリリース </dc:subject>
<dc:subject>ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>株式会社ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>hottolink</dc:subject>
<dc:subject>新着情報</dc:subject>
<dc:subject>ブログツール</dc:subject>
<dc:subject>SEOブログ</dc:subject>
<dc:subject>CMSブログ</dc:subject>
<dc:subject>社内ブログ(イントラブログ）</dc:subject>
<dc:subject>キャンペーンブログ</dc:subject>
<dc:subject>レコメンデーション(リコメンテーション）</dc:subject>
<dc:subject>BREWアプリ</dc:subject>
<dc:subject>ツールバー</dc:subject>
<dc:subject>ブログマーケティング分析</dc:subject>

 </item>
  <item rdf:about="http://www.hottolink.co.jp/cojp/entry406.html">
  <title>ホットリンク、2011年10月3日(月)より大阪営業所を開設関西地区のお客様および販売パートナーの皆様に対し、より迅速なサービス提供が可能に！</title>
  <link>http://www.hottolink.co.jp/cojp/entry406.html</link>
  <description>2011年10月4日(火)株式会社ホットリンクTweet 【リリースサマリー】　株式会社ホットリンク（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：内山幸樹）は、今般、事業の拡大に伴い、関西地区における営業および販売支援活動の拠点として、大阪営業所を開設、2011年10月3日(月)より営業を開始いたしました。【開設の背景と目的】近年、消費者はブログ、Twitter、Facebookやネット掲示板などソーシャルメディアの普及に伴い、これらを活用して様々な情報を不特定多数の人々に発信したり、購買の意志決定時の判断材料として取り入れています。また企業は、そのような消費者の声を「傾聴」し、企業や商品などに関する評判や意見などを理解・活用することが重要になっています。ホットリンクは、顧客の生の声を簡単に調査・分析出来るソーシャルメディア分析ツール「クチコミ＠係長」を提供し順調に利用企業を増やしてまいりました。そこで、関東地区だけでなく、さらなる需要の高まりが想定される関西地区において、お客様及び販売パートナーの皆様に対し、迅速なサービスを提供する事を目的として、大阪営業所を開設致しました。【大阪営業所の概要】大阪営業所の開設日：2011年10月3日(月)所在地：大阪府大阪市北区堂島二丁目1番地16号フジタ東洋紡ビル5F電話番号：06-7664-8508FAX番号：06-6344-2420【ソーシャルメディア分析ツール「クチコミ＠係長」とは】Twitter、Facebookをはじめ、国内のブログ・掲示板などから投稿される膨大な口コミ情報（65 億 7227万 9597 記事＋Twitter、Facebookデータ　※2011年9月20日現在）をリアルタイムに収集・分析することができるソーシャルメディアの分析ASPです。ブログや掲示板の分析はもちろん、Twitter分析や、テレビやネットニュースの露出回数との相関をみるクロスメディア分析が可能です。【株式会社ホットリンクについて】http://www.hottolink.co.jp/ホットリンクは、ブログやTwitterをはじめとするソーシャルメディアのモニタリング及びデータ分析を得意とするエージェントテクノロジー企業です。クライアントのインターネットマーケティング活動を先端技術で支援いたします。主力製品は、国内のブログ・掲示板・Twitterなどソーシャルメディアから投稿される口コミ情報をリアルタイムに収集・分析することができる「クチコミ＠係長（http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/）」です。 会社名株式会社ホットリンク所在地東京都千代田区神田錦町3-26　一ツ橋SIビル4階　（〒101-0054）代表者代表取締役社長 内山 幸樹資本金2億5199万6千円設立日2000年6月26日本件に関するお問い合わせ株式会社ホットリンク&amp;nbsp;&amp;nbsp;広報担当&amp;nbsp;&amp;nbsp;担当窓口：武藤(ムトウ)、出(イデ)東京都千代田区神田錦町3-26　一ツ橋SIビル4階　（〒101-0054）TEL ： 03-5745-3900取材等に関するお問い合わせ[お問い合わせフォーム]</description>
	<dc:creator>admin</dc:creator>
  <dc:date>2011-10-04T13:24:38+09:00</dc:date>
  <dc:subject>ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>株式会社ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>hottolink</dc:subject>
<dc:subject>プレスリリース </dc:subject>
<dc:subject>ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>株式会社ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>hottolink</dc:subject>
<dc:subject>新着情報</dc:subject>
<dc:subject>ブログツール</dc:subject>
<dc:subject>SEOブログ</dc:subject>
<dc:subject>CMSブログ</dc:subject>
<dc:subject>社内ブログ(イントラブログ）</dc:subject>
<dc:subject>キャンペーンブログ</dc:subject>
<dc:subject>レコメンデーション(リコメンテーション）</dc:subject>
<dc:subject>BREWアプリ</dc:subject>
<dc:subject>ツールバー</dc:subject>
<dc:subject>ブログマーケティング分析</dc:subject>

 </item>
  <item rdf:about="http://www.hottolink.co.jp/cojp/entry405.html">
  <title>Twitter・ブログから、2011年夏ドラマの口コミを分析！出演者の『ブルドクター』、ストーリーの『バチスタ』、主題歌の『絶対零度』〜　ホットリンク　　ソーシャルメディア・リサーチ　〜</title>
  <link>http://www.hottolink.co.jp/cojp/entry405.html</link>
  <description>2011年09月22日(木)株式会社ホットリンクTweet 【リリースサマリー】　株式会社ホットリンク（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：内山幸樹）は、2011年7月に放送開始した連続ドラマの口コミランキング、およびそれらのドラマの中で平均視聴率の高い『ブルドクター』、『チーム・バチスタ3　アリアドネの弾丸』、『絶対零度〜特殊犯罪潜入捜査〜』の3ドラマに関する独自の口コミを分析致しました。　その結果、『ブルドクター』は出演者、『チームバチスタ』は役名やストーリー、『絶対零度』は主題歌について話題になっていることが分かり、生活者が各ドラマへ持っているイメージの特徴が浮き彫りになりました。【調査概要】調査対象期間： 各ドラマ放送開始日から56日間調査対象ドラマ： 「ブルドクター」、「華和家の四姉妹」、「ドン★キホーテ」、「それでも、生きてゆく」、「花ざかりの君たちへ　イケメン・パラダイス」、「ピースボート」、「全開ガール」、「絶対零度」、「チームバチスタ3　アリアドネの弾丸」、「陽はまた昇る」、「ジウ　警視庁特殊班捜査係」、「桜蘭高校ホスト部」調査対象媒体：Twitter、ブログ、テレビ（CM・番組）、ネットニュース、検索【調査結果】表1：ブログ記事数ランキング 　表２：ツイート数ランキング 図１：ドラマ毎に語られている話題の分類マップ ※各ドラマと、そのドラマについての口コミに登場する特徴的な単語が線で繋がります。フジテレビ『花ざかりの君たちへ』・『全開ガール』は、ブログ、Twitterともに、それぞれランキングで1位・2位を獲得しており、話題の高さが分かる。（表1、2）『ブルドクター』についての話題の多くは、出演者について語られている。『チームバチスタ』は、役名やドラマ名など、ドラマの内容について語られている。また『絶対零度』は、3番組の中で唯一主題歌についての話題が出てきており、ドラマによって視聴者の注目ポイントは違う事が分かる。（図１）その他、詳細な分析結果（口コミ数の推移や、メディア露出とユーザ反応との相関など）はこちら公開しています。また、ご希望の方には実際の口コミデータも提供しております。(法人の方に限ります。)（http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/research/ranking/110922_drama.html） この分析には、ソーシャルメディア分析ツール「クチコミ＠係長」を利用しています。  【ソーシャルメディア分析ツール「クチコミ＠係長」とは】Twitter、Facebookをはじめ、国内のブログ・掲示板などから投稿される膨大な口コミ情報（65 億1219 万4732 記事＋Twitter、Facebookデータ　※2011年9月20日現在）をリアルタイムに収集・分析することができるソーシャルメディアの分析ASPです。ブログや掲示板の分析はもちろん、Twitter分析や、テレビやネットニュースの露出回数との相関をみるクロスメディア分析が可能です。【株式会社ホットリンクについて】http://www.hottolink.co.jp/ホットリンクは、ブログやTwitterをはじめとするソーシャルメディアのモニタリング及びデータ分析を得意とするエージェントテクノロジー企業です。クライアントのインターネットマーケティング活動を先端技術で支援いたします。主力製品は、国内のブログ・掲示板・Twitterなどソーシャルメディアから投稿される口コミ情報をリアルタイムに収集・分析することができる「クチコミ＠係長（http://www.hottolink.co.jp/kakaricho/）」です。 会社名株式会社ホットリンク所在地東京都千代田区神田錦町3-26　一ツ橋SIビル4階　（〒101-0054）代表者代表取締役社長 内山 幸樹資本金2億5199万6千円設立日2000年6月26日本件に関するお問い合わせ株式会社ホットリンク&amp;nbsp;&amp;nbsp;広報担当&amp;nbsp;&amp;nbsp;担当窓口：武藤(ムトウ)、出(イデ)東京都千代田区神田錦町3-26　一ツ橋SIビル4階　（〒101-0054）TEL ： 03-5745-3900取材等に関するお問い合わせ[お問い合わせフォーム]</description>
	<dc:creator>admin</dc:creator>
  <dc:date>2011-09-22T13:29:00+09:00</dc:date>
  <dc:subject>ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>株式会社ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>hottolink</dc:subject>
<dc:subject>プレスリリース </dc:subject>
<dc:subject>ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>株式会社ホットリンク</dc:subject>
<dc:subject>hottolink</dc:subject>
<dc:subject>新着情報</dc:subject>
<dc:subject>ブログツール</dc:subject>
<dc:subject>SEOブログ</dc:subject>
<dc:subject>CMSブログ</dc:subject>
<dc:subject>社内ブログ(イントラブログ）</dc:subject>
<dc:subject>キャンペーンブログ</dc:subject>
<dc:subject>レコメンデーション(リコメンテーション）</dc:subject>
<dc:subject>BREWアプリ</dc:subject>
<dc:subject>ツールバー</dc:subject>
<dc:subject>ブログマーケティング分析</dc:subject>

 </item>
</rdf:RDF>
